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篠原せんせい大好きなので、なんとか続きを描いてほしいと願っています。
話的には鏡が大きな意味を持っていて、その世界とこちらの世界と、そして刻だまりの姫
一体刻だまりとはなんなのか、そこで出会う男は誰なのか
最後まで描いてほしい
本当に続きをお願いします!
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1626位 ?
篠原せんせい大好きなので、なんとか続きを描いてほしいと願っています。
話的には鏡が大きな意味を持っていて、その世界とこちらの世界と、そして刻だまりの姫
一体刻だまりとはなんなのか、そこで出会う男は誰なのか
最後まで描いてほしい
本当に続きをお願いします!
なんか酷い目にあっていたのだな、と最初の一枚目のイラストでわかりました。
しかも、婚約者のところへ行ったら追い出され、元の家にも戻れないなんて…
たまたまであったおばあさんを助けたことから住むところ、仕事を得た主人公。
そこがたまたま元婚約者のところだというのも漫画ならではですが、ロマンス始まると良いですね。
部長は良い人で良かったんだけど、最悪な彼氏と高校時代からの友達の最悪さよ。
一緒の会社に入社するくらいだからほんとに仲良しなのかと思いきや、彼氏の寝取りさんだったとは。
しかも二人で主人公のことこをばかにしすぎ。
落としてくれるなら読むけど、なんか嫌な感じのレビュー見ると…続きはポイントたまったら、ということで。
6歳の女の子が高熱でうなされていた時に、突然、自分のいる世界が小説の世界で、その物語のすべてが頭のなかに流れ込んてきてしまった、というお話です。
ただ、その女の子は『本物の6歳の女の子』なわけで、どうやって始まってもいない小説の、しかも主人公が亡くなってしまった話を変えていくのかわからずにもがきます。
今のところ意味はわからないまんま読んでるので星が少ないです。
とーってもとってもお言葉が丁寧で、さすがお姫様ですわ、といった感じでございましょうか。
でも、回りくどすぎて、庶民の私にはおっしゃっている意味が半分もわかりかねますのよ。
仮面のお話はなんとなくわかりました。
でも、つがいのあたりから少しずつめんどくさくなってまいりましたわ。
イライラします、感情が動かなすぎて、相手のことを考えすぎて、相手の気持考えなさすぎて、邪魔する人が面倒すぎて、思いを口にしなさすぎて、なのに結婚しようとか、付き合うことはしないで、思わせぶりなことばかりで…
でも好きです
よかった、私だけではないんだとレビューを読んで安心いたしました。
話の内容がいまいちよくわからないです。
何をどうしたって?
心臓の主人?
それを破ってほかの男に…だと死んでしまう???
じゃあ、おばあさんはなぜ死ななかったの?いや、死ぬ間際に口に出した人の名前がおじいさんと違ったからといって浮気をしたわけじゃないのか…。
心は与えなくていいのね?体だけで(笑)
婚約者だと思っていた人がおじの婚約者に成り代わっていた。
でもその人のことをずっと思い続け(なんとなくいやらしい意味でに見えてしまうシーンがあって私的には不快)実際にあってもそちら系のことでの悲しみ?に見えてしまい、あまり共感できなかったです。
無料分は読もうかなとは思いますが、実はもう飽きてきてる自分がいます…。
主人公の健気さに泣けてきます。
そして、なぜかツンデレ(いや、今はツンのみ)のヒーロー。
わけのわからない金持ち貴族坊っちゃんの執着に、国全体が主人公をめちゃくちゃ非難している。
自分の結婚を母親に諦めてもらうために主人公に婚約者の役をしてもらう。
そのときに本当は自分の母親のドレスが着たいとつぶやく主人公。
そのうち偽物が現れて、それが娼館にいたことから、没落して底に入ったように言われてしまう主人公を助ける、というか偽物をとその家族を助けて噂は嘘だったと知らしめたヒーロー。
一難去ってまた一難。
執着する貴族坊っちゃんは主人公のお母さんのウエディングドレスがオークションに出ることを聞き、ヒーローを連れて顔を隠して行う怪しげな洋館へと。
まだまだ続きます。さあ、読むぞー。
ポイントほしさに読み出したのですが、うん、面白かったです。
葉っぱちゃん、皇太子の宮でなんとかやっていけそうですね。
変な予知夢も、父親の血筋?
まだ父親も母親も誰かわからないですが、確か母親は死んだと言っていた(皇太子の側近が)と思うんだけど、宮を出てはいけないとはどういうことなのか。
予知夢はどういう意味なのか。
一人の女性の一生の夢を見てそれを覚えているなんてすごい。
このまま葉っぱちゃんはどうなるのか、楽しみです。
Yahooに流れてきたのを見て来ました。
最悪な女と、最悪な彼氏、婚約者か…に悩まされた主人公。
元々自己肯定感がめっちゃ低い女性だったんですが、これは家族からの虐待に近い毎日からのことでした。
毒母によって肯定感が低く、自分には何もないと思い込まされていた主人公を助けてくれるのが学生時代に少しだけお付き合いをしたことのある同級生てした。
たまたまであったところから彼に助けられ、元婚約者からの執拗な嫌がらせ(復縁を迫る)を助けてもらいます。
よくある話といえばそうですが、こういう話ってどうして自己肯定感低いのにシゴデキな人が多いんでしょうね。
このあとどう続いていくのか楽しみです。
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刻だまりの姫