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しあわせでよかった
2人の出会いが、船上で自殺しようとしていると勘違いしているところから。やはり縁があったのか、お見合相手だったこと。簡単な邪魔が入ったけどハッピーエンドでよかった。
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9261位 ?
2人の出会いが、船上で自殺しようとしていると勘違いしているところから。やはり縁があったのか、お見合相手だったこと。簡単な邪魔が入ったけどハッピーエンドでよかった。
できる女性は恋に疎く、騙されて利用される。それを助ける上司がいる。よくある話だけど、ついつい読んでしまうのは私だけでしょうか。
お父さんとお母さんは本当に愛し合っていたこと、愛娘ジュベリアンは、2人に愛されていたことがわかり、よかったーと思いました。悪霊をそれぞれの力で倒し、封じ込め、皇帝を失脚させた。皇太子は、皇帝となり、ジュベリアンと結婚。かわいい子供達に恵まれ幸せになれて良かった。それにしても亡くなったお母さんの愛は偉大だね。
年上でもお互いのことを尊重しつつ、自分らしく生きて行けたら素晴らしいですね。いろいろありましたが、子供にも恵まれて幸せでよかった。
仙凜と明凜は姉妹であるが、仙女の力がない明凜。皇帝からの結婚の話がもちかかったとき、仙女の力がない明凜に嫁ぐよう仕向けた。よくある話であるが、読み続けるうちにはまってしまった。
ほんわかして面白いと思っていましたが、皆さんが言うとおり、いとこが登場してからいとこにイライラします。旦那さんがかわいそう。ヒロインももう少し旦那さんのことを気遣っても良いのかも。自己中心的すぎる。若いからだけではすまされない。
初めはどうなるのかと思っていましたが、ヒロインにぞっこんの御曹司がヒロインを助けるのはかっこよすぎる。この先がきになっる。
エセンとクリフ。お互いが憎しみあっているが、なぜかクリフは、エセンのことを大切にしている。生まれた子供のことも大切と思っているがどのように接して良いのかわからない。なんだか、複雑すぎてわかりにくい。
無料分だけで読みました。怪物皇子セザールは、呪いのため暴れる。イレネアの血をなめるとおとなしくなる。呪いを解かれ、2年戦争に行き帰ってきたら、皇子妃がジョヴィネッタに代わっていた。イレネアを探しだしたが、これからどうなっていくのか。ストーリー的には面白い。
菜々緒と夜行が、お互いをおもやり、ちょっとミステリーな感じですが、素敵なストーリー。無料分だけでなく読み続けたいと思います。
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偽りの婚約は蜜よりも甘く~エリート外科医の独占愛からは逃げられない~