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奪い合い
まつりは、スターにモテモテでみんなから告白され、奪い合い。非現実的だけどなんだかいいなと思う。でも、まつりと梓の恋はもどかしい。
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まつりは、スターにモテモテでみんなから告白され、奪い合い。非現実的だけどなんだかいいなと思う。でも、まつりと梓の恋はもどかしい。
フィロメラは、ニセモノ聖女と言われ、呪いの国の第二王子ジリアンに嫁がされる。フィロメラの優しい性格に使用人達も和んでいく。本当の聖女となり、ジリアンと結婚しかわいい娘にも恵まれ幸せになって良かった。
千湖は健気でかわいい。尊はツンデレだけど、好きになると一途で千湖のことを溺愛する。2人の恋が成就して良かった。
5話まで読みました。美しい人形の異名を持つ公爵令嬢のレティシア。素行に難ありとされている第二王子ジルベール。レティシア公はジルベールの素行を知りたいため、ジルベールについていく。そこで、ジルベールの真の姿をみるが、レティシアの冷静沈着な態度が面白い。レティシアの本当の姿がこれから見られると思うと楽しみ。
無料分102話まで読みました。お飾りだけの花嫁として政略結婚したヴィオラ。旦那様サーシスには愛人がいて、結婚後も愛人の元で暮らしていた。ヴィオラは使用人と仲良くなり、旦那様不在でも楽しく過ごしている。閑散としていたお屋敷が、明るくなり使用人も楽しく過ごす姿をみたサーシスは、だんだんヴィオラに惹かれていき、愛人と別れ、一途にヴィオラを愛するようになる。ヴィオラは、サーシスがいると自由気ままにできない。しかし、大切に思ってくれていることはわかり、サーシスに惹かれていき、大切な家族と認識していく。ヴィオラは、誰にでも好感を持たれ素敵な女性。サーシスと幸せになって本当の夫婦になって欲しい。
アンシアの見た目が変わっても、ブレイクは本質で見抜いた。本当にアンシアを愛していたんだと思いました。本編は、悪者はいなくなり、皇帝と皇太子ブレイク、アンシアが幸せになって終了してほっとしています。
最終話まで読みました。ヒロインが、暴君に探していた人だった。妻として認めて貰うため、暴君の父親に紹介し、気に入られた。最後に杉ノ上左近に認めて貰えなければ結婚出来ないと暴君の父に言われ、会うが杉ノ上左近は本当に嫌みな人間。ヒロインを試しているようにも見受けられるが、本人達が良ければ別に赤の他人に認められなくてもいいんじゃないかと思う。この真意が何を意味しているのか気になる。
お互い独身主義者の2人が恋に落ちたらどうなるのか。確かに結婚だけが良いわけでもないしね。これから先、どのような展開になっていくか楽しみ。
潔癖症のヒロインは、人と付き合うことが相手を傷つけることに繋がった経験からなかなか人とのつながりがもてない。しかし、強引な彼が、もっと周りをみて自分に出来ることがないか考えるようにアドバイスする。チャラ男な彼だけど優しいと思う。人とのつながりは大事。潔癖症のヒロインだけどハッピーエンドで良かった。
同棲しているのに自分が指導している後輩に手を出しているなんて最低な男。浮気をしていることがばれても、平然としてヒロインに罵声を浴びせる。ヒロインを家政婦としか想っていないのか。部長が救世主で良かったけど、極道。これからどうなるのか気になる。
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熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き