3.0
なんか物足りない感じ
15歳年上のスパダリに愛されるちょっとシャイなヒロイン。2人のふんわりした付き合い方に和まされる。最終話は、結婚しても最愛のヒロインにつくす旦那様という感じだったけど、なんか物足りない感じでした。
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9362位 ?
15歳年上のスパダリに愛されるちょっとシャイなヒロイン。2人のふんわりした付き合い方に和まされる。最終話は、結婚しても最愛のヒロインにつくす旦那様という感じだったけど、なんか物足りない感じでした。
暗殺者から転生して王家の末娘になり、兄と両親を守るよう神に告げられたパトリシア。12歳を迎えようやく落ち着くと思えば、17歳まで続行。スリルがあるが、悪いやつは果てしなくいる。
マナー講師として上流階級の少女たちに大人気のグウェン。名門ハリソン家から指名を受け、住み込みで令嬢を指導することになる。女嫌いの当主ウィルが、令嬢と仲良くし、笑いのある空間に癒され、グウェンに惹かれる。しかし、グウェンの過去を知り、自分の忌まわしい過去も重なって、疑心暗鬼となり彼女を追い出してしまう。令嬢が家出したことで、ウィルは心配で仕事が手につかなくなる。そこをグウェンが会社に出向き状況を立て直し日本企業との契約を取り付ける。ウィルは、ボーナス支給で取り繕うとするが、ボーナスはいらないと断る。短絡過ぎるがそこでお互いわかり合いハッピーエンドとなる。12話と短編なので中身が浅いけど、なぜだか最後まで読んでしまいました。
ヒロインは、決められた結婚をすると、虐待を受けながら束縛された人生を送らなければならない。エノックと結婚することで、1年限りの大公妃となるが、専属未来予報士となり、その代償として命が削られていく。結婚初夜を迎えるが、度数の高いアルコールを飲み、魔法をかけ愛して貰えるが、この先どうなっていくのか気になる。
アヤが困ったときに言えないことを代弁してくれる芹沢くん。途中、芹沢くんの幼馴染みの彼が、アヤと付き合うのかと思いきや何故かその気がないことがわかる。すっきりしない展開だった。
ちょっとした出来事から踏み外すこともあるけど、浮気がばれていなかったら結局浮気は浮気、浮気がばれたから、許せないかも知れないけど自分の生活が大事だから妻の元へ戻っていくんだろうな。
無料分まで読みました。何故この上司は、ヒロインを偽装結婚の相手に選んだんだろう。体裁上相手が必要で少なからず自分のことを思っていてくれるから。偽装なのに毎晩それも濃厚にエッチをするのだろうか。同級生だった弟と再会して、一波乱ありそうな感じ。この先まだ長いけど課金するか考え中です。
後輩に溺愛されるのは良いけど、ちょっと重すぎるかもしれない。自分にその気がなくなったらちょっと怖いかも。でも幸せそうでいいですね。
有能な姉と比べられ虐げられてきたヒロイン。後宮入りし、姉の策略により龍神の生贄の花嫁となる。龍神は人間が嫌いで追い返そうとするが、変えるところのないヒロイン。青嵐もヒロインの優しさにだんだん惹かれていく。このまま幸せになって欲しい。
前世で処刑されたので、そうならないように円満離婚をしようと頑張るヒロイン。頑張れば頑張るほど、溺愛されている。なんだか一途さがいい。
全力で、愛していいかな?