本気で天音心配してくれるママさんと響やさし〜、そうだろ⁉︎ってめずらしく竜胆以外に感情あらわにブチ切れ惚気る天音好い〜、あまねはやく、で爆速飛び出す天音かわえ〜、ってニッコニコしてたら、最後、竜胆のけしからん可愛さにぜんぶ持ってかれた😇
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本気で天音心配してくれるママさんと響やさし〜、そうだろ⁉︎ってめずらしく竜胆以外に感情あらわにブチ切れ惚気る天音好い〜、あまねはやく、で爆速飛び出す天音かわえ〜、ってニッコニコしてたら、最後、竜胆のけしからん可愛さにぜんぶ持ってかれた😇
母ちゃんのお顔、オモチみたいにこねくるジェラルドかわええの〜
うん、養子なんか要らん、ウィンター侯爵家の跡継ぎはこの子がいいと思う!
ポリアナ、教育熱心の方向性がブレずに歴戦の騎士なのが良いね😊
ポリアナは騎士として生きる道を選び、ルクソスもそれを認めた。結婚で得られる幸福も自分にとっては皇帝の騎士になれたあの冬の日の喜びを上回ることはないと確信し、翻意を咎めもせず意を汲んでくれたルクソスに感謝しつつ一旦は城を去るポリアナ。宝飾品に絡みつかれ身動きとれず錆びついてしまったような剣のイラストが印象的だった。
でも悲壮感漂わせイノたち側近に暴君宣言したルクソスもまた全く諦めてないみたい。これからも思いは変わらずポリアナに向かうとの言葉どおり、何やら新たな決意を固め動き出す様子…
ちょっともうさあ、さすがにノー足りんすぎるて…
冷血漢とか傲慢とかそんな表現も高尚すぎる、こんなん人間のなり損ない、木偶の坊だっつの!
父ちゃんたちの製造者責任問いたいわ
生きていく上で自分にはウィンターの姓が必要だと決然と訴え出たポリアナ、片膝ついて頭を垂れた騎士姿が神々しいほど輝いてる!
一目ですべて悟ったらしい陛下は観念した様子
たぶんこうなることは薄々わかってたけど、できることなら目をつぶってたかった、ってとこかなあ…
「ポリアナ・クレア」
……ウン、たしかにこれじゃピンと来ない。
愛と自我、どっちかがどっちかの代わりになるわけでもないしね。ポリアナには両方諦めずに追ってほしいわ。
あー…
レベッカのこと思い出すと涙がでちゃう。
ナニクンの大公妃は娘レベッカの死を悼むでもなく女児を産んで情けないとばかり言って、激昂したトリーに皇女を取り上げられてたシーンが印象に残ってたけど、そりゃ表向きはああ言わざるを得ないだけで内心は違ってたんだよね。遺言であんなふうに言わなくても済む国を作ってほしいと。陛下、これは叶えてもらわんと。
にしても徹底してるなーと思ったのが夫だけ代筆の遺言状だったということ。元皇妃たちとポリアナは身分や役職を超えて親密な関係だったのと対照的に、皇帝と皇妃たちはほぼ公的、義務的だったという念押しがここまで。この徹底ぶりがこのお話の爽やかさを少なからず支えてるよね、多分…
リーボ家とビーカー家がすっかりポリアナの身内ポジなのが嬉しくてにっこりしちゃう。最初は陛下や帝国を介すればこその縁だったのが、歳月を経てポリアナ個人の味方になってるのがアツいんよ🥹
う〜ん…
根本はポリアナの諦めと譲歩の上に成り立ってるもんね。一旦は絆されたとしても片方だけが多大な犠牲を払う関係は、長期的には難しそう…
それはそうとルクシー呼び、良き♡
ガブのキーサへのことば、何やら暗示的よね
他意はなく、単に自分のようになってはいけないという親切心かもしれないけど、セイオッドに何かしらを感じとったうえでの助言のような、そうでないような… ガブと姫の件、ひっぱるな〜と思ってたけど、セイオッドとの来るべき愛憎劇で決定的な武器になりそうなこの忠告をキーサに与えたかったぽい?
キーサ、姫への対処でも同席すると言ったり、確実にこの短期間でも自立した人間に成長してるから、セイオッドと対立する日もそう遠くない日にやってきそう。すでに小さな違和感は蓄積されてるし。ところでセイオッドってキーサの成長を望んでいるのかな。表情見る限り、必ずしもそうでない気がするんだけど…
変態ストーカーに狙われてます
090話
第二部 90話 記念日?