4.0
懐かしい♪
スラップスティック・コメディマンガの最高峰のひとつだと思います。
最近も再アニメ化されていましたし、時代を超えた魅力がありますね。
牛鬼化したレイさんがかわいくて好きです。(^^)
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14088位 ?
スラップスティック・コメディマンガの最高峰のひとつだと思います。
最近も再アニメ化されていましたし、時代を超えた魅力がありますね。
牛鬼化したレイさんがかわいくて好きです。(^^)
ろくでもない元彼に、なぜいつまでも囚われているのか理解できません。
元彼を忘れるために食に走るというのは、グルメマンガとしてどうなんだろう・・・と、ちょっと残念です。
明治末期の北海道での冒険譚なんて、ロマンしかない。(^^)
杉本とアシリパさんのコンビは、アシリパさんが男性や大人の女性だったらなかったであろう、ローティーンの女の子だからこそ成立した絶妙な組み合わせだと思います。
お互いに信頼とリスペクトがあるから、めんどくさい恋愛や裏切りを心配しなくていいので、読んでいて安心。
谷垣と賢吉のエピソードが好きです。
ドラマ化されていたので、興味を持ちました。
うーん。色々と突拍子もない展開が続き、残念ながら私にはハマりませんでした。
戦争に至る日々が静かに描かれているのが、むしろ怖くて悲しい。
戦争の話は怖いので、知りたくないという若い人達が増えているとニュースで観ました。
本作のようなマンガからでもいいので、手に取って知ってほしいと思います。
数年前にアニメ化されていたのを観てよかったので、原作も読みました。
正直、好きなタイプの絵ではないのですが、ストーリーには引き込まれます。
アッシュが死んでしまう場面は泣きました。
でも、アニメの方が好みです。(^^;)
アニメ化だけではなく、地味に実写化もされた人気作。
キャラは蔵馬(妖狐)と雷禅、物語は仙水編が好きです。
仙水さんはとてもかわいそうでしたし、色々と考えさせられました。
連載時の終盤は冨樫先生が弾けてしまったのか、下描きのような真っ白のページばかり見せられて、残念だったことを思い出しました。
台詞がなく、淡々とした日常なのが落ち着きます。
くまちゃんのぬいぐるみを大切にしているところがかわいい。(自分も毛だらけなのに。(笑))
それにしてもコアラさん、丁寧な暮らししてるな。うらやましいです。(^^)
大ヒットドラマの原作なので読みましたが、ドラマとはイメージが違い、ちょっと驚きました。
原作は、よりギャグ要素が強めですね。
面白いですが、ドラマの方が好きかな。
レイさんやシュウ様の最期は泣けるっ。(個人的にはアミバも好きです。(^^;))
物語としては、ラオウ様との闘いがピークでしょうか。
ファンですから全て込み込みで好きですが、とはいえ、どの作品もそうですが、無理に長引かせるのはよくないですね・・・。(-_-;)
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うる星やつら(新装版)