5.0
18話まで読みました
作者さん得意の男性キャラ
『掴みどころのない』直くん。
主人公千紘の小学生時代の初恋の男の子と偶々同姓同名で、偶々同窓会の日に家の前で再会(初対面)した事で2人のビミョーな関係が始まるが、正体がバレたところで改めて直くんが告白し、晴れて付き合う事に。
だけど、まだなーーーんか秘密がありそうな直くんです。
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作者さん得意の男性キャラ
『掴みどころのない』直くん。
主人公千紘の小学生時代の初恋の男の子と偶々同姓同名で、偶々同窓会の日に家の前で再会(初対面)した事で2人のビミョーな関係が始まるが、正体がバレたところで改めて直くんが告白し、晴れて付き合う事に。
だけど、まだなーーーんか秘密がありそうな直くんです。
ガテン系女子の晴日が、一人飲みで行った酒場で見知らぬオッサンと酔った勢いで婚姻届を出してしまうところからのスタート。
プリンは晴日の髪の色とわかるけど、ごま塩は??オッサンの髪はキレイなシルバーグレーみたいだけど。。顎ひげのことかな笑
とりあえず親子ほどの年齢差の2人が、いー感じに夫婦になっていく。
交際ゼロ日婚でもうまくいく夫婦もいれば、10年付き合って結婚してもダメになる夫婦もいる。
ご縁って不思議だなぁと思う。
両親亡き後、引き取られた叔父家族に虐げられて声を失い育った彩芽ちゃん。
挙句、黒龍への生贄として捧げられることに。
なんだかわからない祠に入れられて生きた心地もしなかったと思う。
ところが迎えに現れたのはイケメン朔様
確かに黒龍にも変身する化け物ではあるけど笑
周りの家族や侍女も優しく、次第に優しい朔様に惹かれていき彩芽ちゃんも癒しのパワーを発揮!
44話では幸せMAXで声も復活!良かった良かった
その頃下界?では叔父家族の打算が外れて、性悪娘は不細工な男に嫁がされる事に。ザマ〜って感じで無料分を読み終えました。
余談だけど、10年にひとつしか歳をとらない龍族。
今は彩芽ちゃんとバランスいーけど、この先バランス悪くならない??笑
イケメンでモテモテだけど口数が少なく芯の通った好青年の五十嵐くんとやや自己肯定感の低い椿ちゃん
ピュアな2人がたまたま同じクラス、隣の席、学級委員になり、惹かれあって、告白して、付き合う。
なんて事ないフツーの中学生の過程なんだけど、こちらまで純粋にドキドキしながら読ませてもらいました。
脱極道の龍が専業主夫としての日常を描いたストーリーです。
いちいち言い方が極道用語で、顔も極道のまま家事をこなす姿が面白い。
奥さんとの馴れ初めに興味津々。
臓器売買…
遠い国での話のようではあるが、もしかしたら知らないだけで既に身近にある現実なのかもしれない。
日本人は「平和ボケ」とはよく言われるが、消えた子供や風俗に堕ちた女性、戸籍上存在しない者など、実は既にそのターゲットになってる可能性も否めないのかも。
そんな裏社会がリアルに存在するかのようなストーリーだ。 ここでは選別されたターゲット(犯罪者)を余す所なく使う「鯨」に例え、JK環がサクサク臓器を切り取っていく。
そんな環のキャラ設定もすごい。
ひたすら松子が面白い
日本酒には興味がなかったけど、『飲んでみたい!』と思ってしまうほど、松子の飲みっぷりと説明がお上手。
そして恋の成り行きも気になるところ。
趣味がバッチリ合う理想的な結婚相手と結ばれるのか、思考がイミフでチョイチョイ惑わす後輩君との仲も微妙なところ。
課金してしまいそう。。
みっくんと京花さん、めっちゃ相性イイ!!
7歳差だろーが、コレはずーっといけるヤツかもーと思うくらい。
京花さんは、顔はもちろんだけど、みっくんがコンプレックスに思ってるところも含めて大好きだし、みっくんもそんな京花さんの変な(みっくん萌えの)部分を受け入れてるし。
にしても、京花さんの会社と家の顔が違い過ぎる。オンとオフの差が歴然すぎて尊敬しちゃいます。
一気に60話まで読みました!
ナオと榛名くん、あっちゅー間にラブラブカップルになって、毎日楽しく高校生活満喫中ーー
女子校だったから、ひたすら羨ましいーーっと思いながら読んでます。
秋合宿でのリツくんの動向が気になるところです。
彼は彼で高校生男子っぽくて応援したくはなるけど、やっぱ榛名くんでしょ〜
なんか高校生らしからぬ色気もありつつピュアさも混在してるところがツボです。
そーそーそれなー、いるいるーー、わかるぅーー
と、心の中で相槌打ちながら読んでます。
このように漫画の題材になるなんて、世の中には似たような価値観というか常識のない人がまぁまぁ少なくないんだなと改めて思わされました。
オチがいつも痛快でスッキリします。
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私が恋したきみじゃない(分冊版)