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主人公一希は、元々生まれ持ったセンスに加え生い立ちで育まれたと思われる感受性で、独自の絵を描く。その一希の才能を見出した絵画ビジネスを趣味(仕事)とする資産家の透。
かつてその透に発掘された画家であり美術講師の雲井さん。
そして透の幼馴染であり、著名な画家の凪森。
登場人物それぞれが独特の個性を持ち、お互いに複雑な感情を抱きながら繋がっているのが面白い。
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いつか死ぬなら絵を売ってから