ホテルとっても素敵そう。
だからこそロビーやトイレでのガチャガチャした騒ぎ方が、そぐわない気がしてならない…。
オトナの修学旅行みたいで、
楽しそうなのはいいんだけど、
できたらトーンもオトナに、どうぞ控え目に…。
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ホテルとっても素敵そう。
だからこそロビーやトイレでのガチャガチャした騒ぎ方が、そぐわない気がしてならない…。
オトナの修学旅行みたいで、
楽しそうなのはいいんだけど、
できたらトーンもオトナに、どうぞ控え目に…。
えぇっっ???
ど、ど、どういうこと?
いやーーー
焦る焦る焦るーーー。
ゆ、ゆ、ゆ、夕子さん、
ご、ご、ご無事でっ
くれぐれもっ!
えっ、いいの、シマちゃん?
なーんにも思わない?
そっかー。
じゃあこの時点で恋心はまだ生まれてないか〜。
いつかなあ。
ワクワク。
だって大みそかには付き合うんだもんね!
やられた方のリアルな経験が垣間見れたような気がし、やった方への制裁を知るより荒らしの抑止になりそうだと思いました。
画面の向こうには知らないけど、尊重されるべき人がちゃんといるんだな、と。
とても当たり前のことだけどね。
でも、なんでこんな当たり前のことを無視して、
荒らしが横行するのか、それがねぇ…。
“一人”と“一人じゃない”は二者択一じゃないと思う。
二人でいたって一人になれるし、
一人でいたって誰かと時や存在を共有することがある。
テレビの音や空調を結婚や妊娠と並列させるのは違和感しかなく、
一人がいいとか、二人がだめとか、
そういう次元の話では全然なくて、
ご自分で言ってるように(昔の恋人に執着するのは)
「今がうまくいっていない」ただそれだけでは?
そして「お客様」でいられるホテルへの逃避。
都合よく正当化しないで
「また逃げちゃった!よし、よく逃げた!
充電完了!明日からまた頑張ろー!」
ってする方が何かと好転する気がするなー。
オーーーーードリィーーー
かわいいよぉ
そして、お二人は
ずっと前からチームだったんですね。
思いやりがふかーいです。
おおっ
ここ?
ここの「えらいぞ、ナデナデ」が
恋に落ちたポイントなの!?
きゃっ!
なんだか色々と
ちっとも共感できない。。。
青山さんはどんな魔法をかけてくれるのかな…
かっつーーの進化がすごい。
っていうか、鮎美の手料理に、
上から目線の的外れな小言を言ってたときから、
たったの20話で、え、もはや別人?
え? 時間では半年???
OMG
そーんなに短時間で、
ダウンサイドもなく、
人って変われるもんかぁ?
おーーー
こんな感じなんだな、と、瞬時に色々わかった
スミちゃんの来し方、日常のなかに、
ちょうどその時に織り込まれていた過去の記憶。
そこに偶然かかってくるその過去の人からの電話。
甘い記憶は現在の思いのように化け、
よってかかってきた電話にも
“それなり”の期待が込められる。
けれど、
ここよ、ここ、分かったのは。
こちら側は、物語の50%に過ぎないんだーー。
主人公目線で読んでたって所詮読者だから、
スミちゃんの感情に振り切ることができない、
からこそ、状況が客観的に見えちゃうわけです。
すると、
あっちにはあっちの来し方と日常があり、
こちらの期待は“勝手”な思いでしかない、
ってね、分かってしまう…。
自分が自分の世界に没頭してしまう分、
相手の世界を“ないもの”にしちゃうというか、
“ないもの” に、なっちゃうんだよね。
はてさて
自身の無意識の願望と現実、
次はどんな風に展開していくのやらーーー
あぁ長くなりまして、ゴメンナサイ
おひとりさまホテル
016話
room 007 アートと意外性の間で…(2)