読み返さないと分からなくなってきたーーー
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読み返さないと分からなくなってきたーーー
うん、ほんといい言葉だね。
この二人だから特にかな。
よかったよーーーー。
策略から疎遠にならなくてー。
おばちゃん安心したぁ。
うわぉ。
こーれは厄介。
つか、父!!悪気なし!?
ひゃーこえー。
生きてるフレームが違いすぎるっ。
逃げたい。でも逃げられもしない。
つら〜。
そっか。
塩むすび、ほんとは好きだったのね。
それ、思い出してよかったよー。
そして母の思い出とも、今の自分とも和解したの、か?
これから先、またしばし付き合わねばの。。。
ほんと一本やられた感満載。
謝ってばかりで、
余計なとこほでも謝るしさ、
いらっとさせるタイプだよなぁって、思ってた。
玄さん、すごい。
生まれ変わったらボケになりたいって言うところのボケの花の人はこういう人なのかもしれない。
見習いたいーーー。
頑張って生きてこられたんだ。なんて素晴しい。
立派なご子息もいてね。
立派なご子息は大事に育てられたので、母の屈折もこじらせも理解はできないでしょうねえ。
私は逆に、自分を捨てた母、その捨てた娘にのうのうとすがってきたその人の施設費を3年間も払っていたことが驚愕。よくもまあ…。それだけで悶々としてしまいそう。
親子や家族は人生においてこんなにも阻害因子になるのに、保護因子だけのように神話化されている。
それがまた虐げられている人を苦しめるんだよなぁ。
たまちゃん、この方の苦しみを和らげて上げてほしいな。
ふんわり温かい塩むすびを欲してる時って、
きっとものすごーーーく疲弊しちゃってるんだろうな。
そんな時にそっと出てくる塩むすび。
ああ、私もたまこ食堂に行きたいよ。
今すぐ行きたーい。
私も定型間取りが苦手。
原因は星新一のショートショート。
「高度経済成長期、仕事、家族構成、間取りなにもかも“定型”な人口が量産され、ある日夫が誤って隣の家に帰っても誰も気が付かなかった(その家の本当の夫が帰宅し大騒ぎ)」という風刺を読んでからというもの、
いわゆる定型間取りに対して薄ら寒いイメージを抱いてしまった。
そして、自分も当時いわゆる定型間取りに住んでいた。
結局今は奇抜な家に住んでいる。
でも、今なら分かるんだよね、それでも定型のその中には実に色んな人が住んでいる、生きているって。
あの時、そう思えていたなら何か私の人生は変わったのだろうか。
食わず嫌いなんかいっ!
でもさ、
必要なのは歩み寄ろうとすることそのものなのかもね。
新婚旅行でかけ違えてしまったボタン、
今からでもかけ直せるといいね。
全巻持ってたし何度も何度も読んだはずなのに、
なぜかちっとも思い出せないよ。
忘れっぽくてよかった。
ドキドキ楽しみ😆
花のあすか組!
164話
花のあすか組!⑪ ACTⅩ エリアマスターの千社札(1)