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映画版のジブリ版と実写版みました。
原作を読んでいなかったので、原作の優しい雰囲気がすごい良かったです。
この原作が次の猫の恩返しに続くんてすね。
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247位 ?
映画版のジブリ版と実写版みました。
原作を読んでいなかったので、原作の優しい雰囲気がすごい良かったです。
この原作が次の猫の恩返しに続くんてすね。
雇用主に言い寄れ、雇用主の妻に嫌がられクビになったヒロイン。
次に勤めたところは、イケオジの魔法使い。寡黙ですが、優しく、ヒロインが、タイトル通り永久雇用を希望する気持ちが分かる。
ナースのチカラの最後では、訪問看護ステーションの所長さんがお亡くなりに。職員たちに最後の言葉を託します。
プラスでは、持田さんが所長なり、ドクターとの関わりや、ACPのあり方、看護師自身の行き方など、少しテーマが変わっています。
新入職員の男性看護師の春君の、今どきの若者感も描かれています。
在宅医療を支える方々の悩みなどが、誠実に描かれている、良品です。
看護師資格のある漫画家さんの訪問看護のお話です。
在宅介護を経験してヘルパーさんになって、介護福祉士の資格を取って、その後ケアマネさんになると言うのは、聞いたことあります。
50近くなって看護学校受かって看護実習こなして、看護師になるのは並大抵の、努力では、出来ないと思う。
こちらの訪問看護ステーションは、末期ガンの方や看取りの方が多いので、在宅介護の経験が活かせると思う。
病棟では困った時は、先輩看護師さんやドクターがいるけど、訪問看護は1人での訪問看護。病棟などで、色々経験してないと辛いだろな〜と思って読んでいました。
医療面や在宅看護のことが凄く丁寧に書かれています。
看護学校の先生が話していた、キューブラ.ロスの話が心に残りました。
保育園で知り合った2人。やっと結婚式を挙げて、帰りの飛行機で夫は心筋梗塞で他界。
夫の仏式葬式のシーンから第一話が始まります。
夫の戒名と骨壺の前で、夫を思いながら作ったご飯を供えて、お下がりを食べる妻。
回想や仏前の写真でも、夫の顔がぼやけているところが、妻のむなしさを物語っています。
ラストがどうなるのか気になります、
『孤独のグルメ』は、輸入家具を営む方のお話。時間や予算は制約なし。
こちらの昼めしの流儀は、会社員(営業マン)のお話。営業で外出が多いので、弁当ではなく、昼休み時間という時間の制約や、予算の制約もあるなか、ひろしが店選びをして、お店の様子や料理を解説してくれるのが面白い!
夫の母親の介護を1人で長年こなしたヒロイン。
お姑さんの葬儀の時に、夫が浮気相手と電話していたのを聞いて自殺を決意します。
彫師のヒーローに救われます。
夫は不倫してクズ極まりない人。
救いなのは、介護を受けていたお姑さんがヒロインに心から感謝して遺産を全てヒロインに残します。
それからの夫は立場逆転。遺産のおこぼれ欲しさにヒロインにへつらいます。今さら遅い!
まだ完結してませんが、彫師の彼とハーピーエンドになってほしい。
嘘が分かる巫女のオト。
アクションあり、サスペンスありのハラハラ展開です。
この作品の舞台、何時代で何処の国かな?と想像しながら読みと楽しいです。
作者買いです。
14歳の時に男性に襲われてから男性不信の女子高生のヒロインの瑶。女子高でも瑶以外にクラスのみんな全て彼氏持ち。意を決して、ギター工房の戸野田(との)さんの顔に惚れ交際を申し込み…。
とのさんの元カノとか出てきて、一波乱ありますが、ハッピーエンド。
作者買です。先生の作品はハズレがないです。
牛丼屋さんで朝5時に朝定食を食べるキラキラホストと社畜の会社員。
ホストは仕事終わり、会社員は今から仕事。
普段交わることのない2人が、朝定食をきっかけに食事の時間軽く話をする仲に。
軽くサラッと読めて、良い感じの内容です。
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耳をすませば