虐待や差別の闇の深さは、人格を破壊して希望を持たない人を作ることなんだなぁってよく分かる事例。
そこから解放されるのは、時間がかかるだろう。
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虐待や差別の闇の深さは、人格を破壊して希望を持たない人を作ることなんだなぁってよく分かる事例。
そこから解放されるのは、時間がかかるだろう。
信仰が戦争の原因になるのは、私たちの世界でも明らかで、信心深さが誰にとっても良い人を作るわけではないよね。
その上、自分の神の加護を信じているから厄介なことになりがち。
なおふみ君のそばにいる人たちは、彼がしごくまっとうであると心から思えるよね。
稽古にも積極的な女性たち。
そうした人を支えるレオーネ。
いつかこの国は立ち直っていくだろうと思えるシーンですね。
ベルトルドは、まだレオーネには負担だと思っているのかなぁ。
なずなちゃん、あなたはこんなふうに貶められるべき人じゃないよ。
上条君、なずなちゃんが他の人といて欲しくないなら、君は態度を改めるべきだよ。
ナナリーの箱はロックマン自身が持つことになるから所長にもらった直後に開けても大丈夫だったのね。
ああほんとにロックマン視点の物語を読みたい。
怖い 怖い 怖い 怖い
最初に陛下とレオーネを見始めた時には思ってもいなかったような自らの変化だったのかな?
使用人たちに自ら学びたい気持ちにさせるなんて、レオーネ、良い先生ですね。
上條くん、ここで声を掛けたってことは、もうなずなちゃんを蔑ろにしない決意があるんだよね?
第一王女、悪辣だね。気分が悪くなる。
授か離婚~一刻も早く身籠って、私から解放してさしあげます!
024話
act.24 ベッドの上に押し倒されて―…「覚悟していろ」