もしかして水出しに合う茶葉だったのかしら?
良い茶葉過ぎて高い温度では、良さが損なわれてしまうような、そんな感じ?
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もしかして水出しに合う茶葉だったのかしら?
良い茶葉過ぎて高い温度では、良さが損なわれてしまうような、そんな感じ?
知りたいです。
物語的に面白くするためか、話を聞かない、勝手な妄想をする登場人物多い。
なるほどね やっぱり君か。
焦げ茶色の髪の女性のイメージは幼い記憶の中の迷子係のお姉さん。
そしてそれはナナリー。
無意識か? 無意識かロックマン?
ずっと一緒にいて欲しい大好きな迷子係のお姉さんにしがみついていた幸福な夢か。
ロックマンにとって第二の予言ですね。
そして2人はそのとおりになっていく。
老いて生を終える時まで。
茶碗蒸しか厚焼き卵食べたいって思っちゃった。
大紅袍みたいな岩茶の茶樹のイメージ。
うまく発酵させれば良き茶になりそう。
何も考えずにか。。。核心には想像でも迫れない、迫らない。
色々とおいつめられる人生を送って来たんだろうね。
ただ二人とも言葉足らずね。
商売人ですな。
コンビニやファストフード店みたいに小さなところだとバイトさんが経営寄りの仕事も含めて多岐にわたるからいろいろ経験できるし。然もありなんって感じですね。
後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】
020話
第十二話 -1