本当は産みたい気持ちが隠れていたのかもしれないですね。
国も少子化がーって言うなら、シングルだろうが、産みたい人が安心して産める環境や制度を作ればいいのに。防衛予算から、ほんのちょっと回せば出来るのではないですか?
敗戦前みたいに、職場や学校に赤子背負って仕事や勉強していいように、いっぺん戻してみんね。
大都市は電車に赤子専用車両作って、職場の町会で託児所を政府が公営でやってみれ。何なら国会議事堂や議員宿舎使うようにして議員の義務に保育士や看護師資格の取得入れちゃれ。
沖田先生、アクション起こさなくても感謝してる読者さんは、かなり居ると思います。
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透明なゆりかご~産婦人科医院看護師見習い日記~
113話
コロナ禍の妊婦(2)