3.0
あちこちで見かけます
蓮君、かわいいですね。
元カレがうわきしてそれが発覚した直後に
気になる存在が登場し、しかもその彼がなぜか自分を好いてくれている。
そんなストーリーをあちこちで見かけます。
読み進めていくうちに、またかという印象が。
そのパターンを踏襲するなら、
作品に強烈な魅力的を、と思うのですが。
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3617位 ?
蓮君、かわいいですね。
元カレがうわきしてそれが発覚した直後に
気になる存在が登場し、しかもその彼がなぜか自分を好いてくれている。
そんなストーリーをあちこちで見かけます。
読み進めていくうちに、またかという印象が。
そのパターンを踏襲するなら、
作品に強烈な魅力的を、と思うのですが。
絵が驚くほどリアルで、最初は戸惑うほどでした。
ヒーローは迫力があるし、ヒロインはフランス人形のようだし、
まるで本物の人間がそこにいるようで。
リアル過ぎてちょっと重いものを感じたり、
そこがいい所かも??
と思い直したり、です。
無料の008話まで読みました。
ヒーローがきわどいことになっていて(赤面)
この先を読みたいかどうか。
強面の彼がそうなるとどうなるのでしょう。
登場人物に個性があってすぐ惹き込まれました。
とくにヒーローの雰囲気、いいですね。
コミックによっては、デッサンが崩れて見るに堪えないものも。
この作品はすごくしっかりしていると思います。
タイトルも「むせるぐらいの愛をあげる」
などと注目されます。
これからの展開が楽しみです。
皆さんもレビューで書いていますが、
話が入り組んで複雑で、という感じです。
読者のほうが歩み寄って内容を理解する、
そんな形も在りでしょうか?
私は、見る者をグイグイ惹き付けて
いつの間にかその世界に引きずり込まれている
作品のほうが、と思います。
ヒロインとヒーローの間に何かの誤解がありそうですね。
秘密裏に彼の子供を産んで、数年後彼が迎えに(?)来る。
この手のストーリーは本当にあちこちで見かけます。
作品の中に
何か突出した魅力があれば、と期待しながら見ているのですが。
傑作の作品だと思います。
原作の源氏物語の情緒を余すことろなく描いて、
しかも絵が美しい!
紫式部の原作にもあるのですが、
ユーモラスな場面も再現しています。
現代人は古典に触れる機会が少ないのでは。
そんな中で、この作品などは昔の世界に導いてくれる
大事なものを持っていると思います。
現在は西洋化されて、鮮やか(‥過ぎる?)物事に
目を奪われがちなのかも。
昔の日本の得も言われぬ雅さ、
もののあわれを感じ取る繊細な心、
そんなものが遠ざけられているとすれば、
とても惜しい気がします。
時代の流れと共に、
それらが消え去ってしまうのかと、
この作品に触れて改めて感じました。
中華風(?)の壮大なストーリーですね。
内容に入っていきたい気持ち満々で読んでいたのですが。
バヤンにザハンなどの人名、くろしよなどの名称など、
はじめて聞く名詞がいっぱい出てきます。
最初はルビがありますが、
あとはそれを思い出しながら読まなくては、です。
これだけ読みにくい漢字が次々出て来るのなら、
全部にルビをつけるか、カタカナで表現するとか
がいいのでは。
物語に入っていく前に、
この「読み」で引っかかってしまう感じです。
ヒーローの記憶喪失が鍵みたいですね。
16話まで見て、ヒーローの背後に何があるのか興味津々。
うって変わってヒロインを大事にしてくれる姿は好感が持てます。
戸惑いながらも新しく踏み出そうとしているヒロインが
しあわせになったらいいと思います。
薄幸のヒロインが婚家(契約でも)で希望を見い出そうという姿勢。
受け入れたヒーローが事前の情報とは違っているヒロインに気付きながら
次第に気持ちを傾けていく、その過程が好ましいです。
ただ、このパターンのストーリーは本当にたくさんあるので
そこからどんな魅力を描き出せるのか。
今後の展開が楽しみです。
大正時代と二人の雰囲気がぴったり合ってプラスαのものを感じます。
八重の性格が、深窓の令嬢の方にはまったパターンではなく、
「成績は下から数えた方が早い」など感情移入しやすい
ヒロインで、すっと入って行けました。
ヒーローの毅もステキな雰囲気ですね。
あらすじでは、この毅が豹変(?)してしまいそうで、
どういう事になるのか興味津々です。
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ねぇ一色くん、私のこと好きでしょう?