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ファン大喜び
『オークの樹の下』のファンは大喜びですね!!もちろん私もです!!本当に可愛くて、ほっこり癒されます。10ポイントで買えるところも可愛いですね。
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3797位 ?
『オークの樹の下』のファンは大喜びですね!!もちろん私もです!!本当に可愛くて、ほっこり癒されます。10ポイントで買えるところも可愛いですね。
“乙女ゲーム”ってやったことないけど、乙女ゲームの登場人物に転生する話を読むのは2回目で、乙女ゲームに興味が沸いてきます。作品をより深く理解するために、実際に乙女ゲームをやってみたいと思います。一番メジャーな乙女ゲームって、何というゲームなんでしょうか?!
この作品では、乙女ゲームの主人公である“芋女”もその巧み過ぎる攻略ぶりから、おそらくゲームをやりこんだ、実際には“清純”とは程遠い転生者。興味津々ですね。その“芋女”は実際にどんな感じで、どんな風に対面するのか、本当に破滅フラグは全てきちんとへし折っていて、計画通りにうまく芋女に勝つことはできるのか。また第3王子が主人公に想いを寄せているようだけど、それはゲームの筋書きどおりなのか、その第3王子はどう絡んでくるのか。続きが気になり過ぎます。
他の作品もそうですが、良いところで無料分が終わりました笑。“毎日無料”になって、もう少し読めないかなあ!
最初は、絵がちょっとあまり好みではなく感じました。女性向けマンガの絵というよりも、青年マンガの絵っぽくないですか? でも面白くなってきて、気にならなくなりました。隣国の王子が人質となるところや、約束の期日がきてその王子が国へ帰還する日に罪人として捕らえようとする策略、またそれを阻止するために王女が突然話しかけるところなど、“薬屋のひとりごと”並みに上手に考えられた話だなあと思いました。(薬屋のひとりごとのファンなのです笑)
そして形式上結婚した二人ですが、二人共真面目過ぎていい人過ぎて、相手の気持ちや立場を推し測り過ぎて配慮し過ぎてじれったいですが(笑)、面白いと思います。やはり“毎日無料”になってもう少し読めないかなあ!と願うばかりです。
無料分13話まですぐに読み終えてしまいました。続きが読みたいです。“毎日無料”になってもう少しよめないかなあ…。課金して読むには、1話が短く感じます。でも続き読みたいしなあ…。明かされていない色々な真実が明らかになるところを読みたいです。
こういう“異世界”みたいな感じは、子供の頃に児童文学でよく読んでいた気がして、懐かしく感じました。でも、先にその自分の異世界に姉が行っていて、姉が自分のふりをしている(姉に名前を奪われている!!)なんていう展開は初めてです。元の現実の世界では、お姉ちゃんの華恋とは仲が良かったように思うのですが、異世界では姉は手のひらを返したようで、華恋にも何か秘密が有ったのではないかと思います。
本当に、笑っちゃうくらい良いところで無料分が終わり、続きは課金となりました笑(まあ大抵そうですが笑)
よく有る展開かと思いますが、かなり良いです。実家で母と姉妹から虐げられていたという話はいくつも読みましたが、義理の母子や血がつながっていない(異母や後妻)というのならまだわかるのですが、この話は実の母です。(他の作品でも実の母の場合もありますが。)実の母なのに憎んだりいじめたりするのがよくわからないのですが。昔は、今よりも差別がひどかったので、当事者だけでなくその家族まで悪く言われたりしたので、この子のせいでみたいになったものなのでしょうか。
人気作品として或いは高評価作品として、表紙絵やタイトルはめちゃコミックさんで認識していましたが、広告で中味が表示されて気になって読んでみたら、なんと読んだことのあるお話で驚きました。別サイトで読んだのだったか、それともめちゃコミックさんにはまる前のまだ会員登録する前だったのか、とにかくめちゃコミックさんで読んだ履歴はありませんでしたが。そしてその時、良い作品だなーと思った作品でした。今回はそれをもう一度読み返し、更にその続きも少し読めて、とてもよかったです。
決して取り戻すことの出来ない、思春期や青春時代特有の、キュンとする甘酸っぱいような空気感が巧みに描かれた作品だと思います。昔の紡木たく先生の作品を彷彿とさせるような…。読者が安心して読めるのは、鈍感な主人公は全く気付いていないのですが、相手も主人公のことが好きだと確信できるからだと思います。両思いなんだから、ハッピーエンドかと思いきや、儚くて時には残酷なのが青春だと思うので、意外とわからないと思います…。
最後に1つだけつっこませてもらいたいのですが、“167センチ”の女子は、そんなに誰からも「デカイ」と言われたり、「岩」とか言われる程大きくないと思うのですが。よっぽど昔なのならともかく。それともよっぽど横幅も有って大柄なのか…。170センチオーバーという設定が妥当なのではないかと個人的には思うのですが、どうなのでしょうか。
あらすじを読んでみたら面白そうだったので、読んでみたのですが、最初思っていた感じとちょっと違って、期待していた感じと違うなと思いました。だからもう読むのやめようと思いながら、なぜかもう少しもう少しと読み続け、気付いたらはまっていた気がします。
バレエには縁が無いのですが興味が有ります。願わくば子供の頃習いたかったなと思います。
昔熊川哲也さんが好きで、何度か見に行ったりしたことが有るので、熊川哲也さんの名前が出てきて嬉しかったです。
でもバレエに関する知識は無いので、この作品を読んで初めて知ったり、へーと思うことが色々有りました。例えば、男性は背が高くないと王子の役はできないのですね。知り合いで、物凄く美形でバレエをしている男の子がいたのですが、背が高くなかった。あんなに王子のようなような容姿でも、あの男の子は王子の役はできなかったのだろうかとか。また、男の子でバレエやってるって珍しいし、どうしてバレエをやってるんだろう、とかは周りも当たり前に思うと思いますけど、この作品を読んで、男の子がバレエをするということは、こんなにも葛藤とか苦悩とか苦難とか色々有るのだなあと改めて思いました。前述の王子のような容姿の男の子も、そして熊川哲也さんもそうだったのかなあなんて思いを馳せました。
続きどうなっていくのかなあ。当分毎日無料で読めるので、楽しみです。
キュンキュンしました。
青島くんはいじわる、を少し思い出しました。この作品も青島くんも、どっちも好きです。
“結婚”というものについて、少し考えさせられました。純粋な“恋愛”に、“結婚”というものはほんとに邪魔な気がします。でも結婚しない未来も心配で…。
広告で見て、面白そう!と思って読みました。
菅野美穂さんや浜辺みなみさんが出ていた『うちの娘は彼氏ができない』というドラマと、背景が似ているなと思いました。菅野美穂さんは恋愛小説家でこの作品では母親は少女漫画家という設定でしたが、そして娘は眼鏡の地味陰キャ。ドラマでは陽キャのイケてるお兄ちゃんはいませんでしたけど。だからダメとか、ありふれてるとかいうことではなくて、お気に入りのドラマでしたので、共通点を見つけて嬉しかったのです。まあ似ているのは入れ物というか境遇(環境?)で、描きたい中身は別物なんだとは思いました。
ドラマでもそうでしたけど、眼鏡の地味陰キャの娘は実は超ポテンシャル高いのです。こういう設定はワクワクしますよね。
でも大人女子は途中まで読んだらもうお腹いっぱい、もう満喫したから続きはもういいかなという感じ。兄の後輩でクラスメートのイケてる彼のことも、本気で惚れさせてしまうのか?!気にはなりますが…。お若いかたは、最後まで満喫して下さい。
3人の作者のうちの1人の鈴宮ユニコさんは、『伯爵令嬢は犬猿の仲のエリート騎士と強制的につがいにさせられる』の作者でもあり、
作者の1人の碧貴子さんは『どうせ捨てられるのなら、最後に好きにさせていただきます』の作者だと知って、
(どっちも題名長っ笑)
絶対面白い、絶対読もうと決めました。
でもこの作品は題名からして暗くて、最初の始まりからして暗かった。(苦笑)
ちょっと心が折れかけたけど、エルネストが出てきた辺りから、面白くなりました。なんと言っても美男美女なので、美男美女が大好物の者としては。
『どうせ捨てられるのなら~』のリュシーが出てきた時はテンション上がりました!!
配信がストップしているようなので、心配しています。早く続きをお願いします。
題名は暗いけど、幸せなハッピーエンドへ向かっていくことを期待しています。
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オークの樹の下~ぷちっと~