100話まで無料と気付くのが遅かったために、無料期間中に読み終えられないと嘆いたけど、1日4話ずつ読めて、無事に100話まで読み終えることが出来ました!!よかったです。
まさか魔物の討伐にマクシーが同行するようになるなんて、初めの頃は夢にも思わなかったな。
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100話まで無料と気付くのが遅かったために、無料期間中に読み終えられないと嘆いたけど、1日4話ずつ読めて、無事に100話まで読み終えることが出来ました!!よかったです。
まさか魔物の討伐にマクシーが同行するようになるなんて、初めの頃は夢にも思わなかったな。
マクシー、ここで怒るのは違うよ!
色々面白かったです(笑)
さあ、どうなるの?!
「あの日なんです」って言ってもリフタンがぽかーんなのには笑ったけど、まさかそのこと自体知らないことには驚きました。女の体について熟知していたのは、12の頃から騎士たちの性的な雑談に囲まれて過ごしてきたせいだというのは、うまい描写だと思いました。
なんか色々、伏線のような、別にそうではないような、今日この頃です。悪いことが起こらず、幸せに過ごしていけますように。
「どんな貴族や皇族なんかより、俺と結婚してよかったと思わせてやるからな」
それがリフタンが心の内にずっと抱えている強い思いなのですね。
リフタンは自分の出自にコンプレックスを多少なりとも抱えており、一方マクシーは、かつて偉大な王国を統治した王族の血筋。本当に世が世なら、リフタンの言う通り、リフタンには近付くことも出来ないような高貴な人だった。
でも本当は、マクシーは“父親であるクロイソ公爵の最愛の愛娘”ではなかった。そのことは、やはりリフタンには言いづらいですね…。私がマクシーだったとしても、言いづらいな…。
新たな登場人物登場!! なんと殿下だとわかるらしい!!
「この淫バイな魔女め!」←(笑) からの
事情を説明して納得してもらうのは、大変そう…
最近、リフタンとマクシーがぎくしゃくしてるように感じてたから、またラブラブになれたのが嬉しい
そもそもなぜこんな最悪な男と今まで付き合ってたのか、今までわからなかったのか謎
オークの樹の下
100話
第100話