4.0
ほどよい距離感
束縛もなく、駆け引きもなく、会いたいときだけ会えばいい、恋フレ。
恋人になるとその人が自分の所有物になったと錯覚し、自分の思い通りにならないとイライラする。
ちょうどいい関係がほしい時期ってあるよね。
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7165位 ?
束縛もなく、駆け引きもなく、会いたいときだけ会えばいい、恋フレ。
恋人になるとその人が自分の所有物になったと錯覚し、自分の思い通りにならないとイライラする。
ちょうどいい関係がほしい時期ってあるよね。
仕事(聖女の保護)と婚約者の板挟みにあうカリス。
自分より注目が集まるセリアが気にくわないのか、邪魔しまくる聖女リナ。
セリアを助けるために結婚したが、セリアは自分ではなく元婚約者のカリスが好きだと思っているルシェ。
四角関係が面白くなりそう。
結婚式の時間や場所が駄目になると、死んでしまうというシュテインの設定の謎や
聖女の仕事をしていない、いや聖女の役割って何?と思うところや
この世界の世界観がなかなかつかめないです。
この表紙の黒髪の青年、第5話から現れます。つまり、待てば無料では現れません。一緒に逃げたレンリと、表紙の黒髪の青年との三角関係が面白くなりそうです。
過去に戻ったら、だまされた日。そこに何故偶然公爵が?
未来を知っていることから、公爵を味方にしていく。
また、前世で仕事をしていて培った力を使い、エリスは商売の面でも公爵を支える。
ざまあ系の話だが、話しが進むにつれ、どんどん広がっていき、覚えなきゃいけない人が増えて大変。それも面白いが。
まだ途中までしか読んでいませんが、
何故ジョセフ第三王子はブリジットに近づいたのか、
優しいジョセフ王子が何故ブリジットに馬鹿を求めたのか、
そもそも、ジョセフ王子が変わったのか、変わったのならどうして?
など、ブリジットとユーリの前に、ジョセフ王子のことが気になっています。
ブリジットとユーリはいいライバル関係で、恋への発展が楽しみです。
2巻分読みました。
主人公が虐げられていて、姉の身代わりに嫁いだ先で溺愛される王道の話。
2巻ラストで「ざまあ」が見れます。
ジーク「よくそこまで嘘を並べられるな、俗物が」というシーン、とってもかっこいい。
3巻まで読みました。
幼い頃から側室として後宮に入っているローズマリー。それ故の幼さ。
どんどん側室を入れなければいけない王太子の頼りなさ。
話しは王道で、ローズマリーの心配事は解決し、王太子は溺愛していて安心して読める。
あ、王太子もだんだんかっこよくなります。
役立たずと追い出された主人公が実は有能で、王家の人間と婚約する王道パターン。「魔力を使わず万能薬を作りたい」というエーリック様の思いは、主人公ルジャナの思いと同じで、ルジャナは救われる。絵がきれいでほんわかとしていて読みやすい。
王妃を軟禁していたのは、束縛か、守る為か、だろうけど、刺された後巻き戻ったのは、夫である王の願いのためか。初夜に行かなかったのは、そして優しくしなかったのは何故か、謎からはじまる物語でした。
異世界に転移した元保育士瑠璃。侯爵の娘と侍女の娘の先生になったり、侯爵の弟の治療をしたりと異世界でもうまくやっている。実は瑠璃は3人目の聖女だが、これがどうからんでくるのか。レオンハルトとの仲や、他の二人の聖女とどう絡むか楽しみ。
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恋フレ ~恋人未満がちょうどいい~