アイコンタクトでバフかけてもらうの、すごく気持ちいいだろうなぁ。かけられる方も、かける方も、あうんの呼吸って感じ?できる人たちの連携とれてる感が読んでて気持ちいい。
-
21
2328位 ?
アイコンタクトでバフかけてもらうの、すごく気持ちいいだろうなぁ。かけられる方も、かける方も、あうんの呼吸って感じ?できる人たちの連携とれてる感が読んでて気持ちいい。
さすが冷静有能な護衛、エギル卿グッジョブ!図星を突かれて逆上した言訳ってみっともないねぇ、そして腹いせに人を陥れようとする、怖い怖い。
エズラ卿のあの嬉しそうな顔ったら!なぜ、あんなに顔が近くて、ドキドキしないのかしら、貴族はダンスとかで近いのは慣れているから?こっちは物凄くドキドキしてるのに。
えー、なんのにおい?マル?狼ってイヌ科だよね、
紗枝ちゃん、恐怖心が勝って宗伯の美しさに気づいていないの、もったいない。ミーハーな私は美しいものが好きだから、ドキドキしちゃう。
ヴィムの話を聞いていると、数学の証明を思い出す。あらゆる可能性を探り出し、検証する。数学なんて大きくなったら使わないなんて嘘だ。プロセスを考える訓練だった。
アーベル君グッジョブ!お熱で入れ込んでいるから、よく見てていい仕事してくれる。カミラさんのヴィムへの発言の促し方サイコー!頭のいい子を見るのは楽しい。
前話のカミラさんの「生きていればな」は冗談ぢゃなかったんだ。無敵かと思ってたら。そんなわけないって単純な話でない所が面白い。いつスッキリできるのか先が気になる。
自分の力を過信して、嫉妬に気づかないで、自分より下に見てのいじめ怖い。こいつらが、気付いて(気づくのか?)懲らしめられるとこ見たい。
ああっ、触っちゃった!どうしよう、どうなるのかしら、なぐさめるために触れたんでしょうけど。チェーザレの挑発的な振れ方とは違うんでしょうけど。はらはらしちゃう。
どこにでもはいないが「小さい事が気になる悪い癖」の人がいて、真実が見過ごされずに済む光だぁ。いつ証明されるのか楽しみ。
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)
033話
第11話「先遣隊」(2)