2.0
男性キャラが微妙
親友女の外面の良さを表現するために、男性陣にマンセーさせるんだけどちょっとくど過ぎる。
あと主人公の両想いの男は主人公を信じず、悪女の方を無根拠で信じるというパッパラパー、最初は面白かったけどだんだん読むのがきつくなってきた
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6903位 ?
親友女の外面の良さを表現するために、男性陣にマンセーさせるんだけどちょっとくど過ぎる。
あと主人公の両想いの男は主人公を信じず、悪女の方を無根拠で信じるというパッパラパー、最初は面白かったけどだんだん読むのがきつくなってきた
バラエティー番組でやってたスカッとジャパンの漫画版
スカッとはするんだけど、後に残るのは虚無ばかり。どうせだったらすかっとされた側の続編とか出してほしい
イラストは可愛い、現状試し読みで判ったのはそれぐらいです。ぶっちゃけただのハーレム作品。こいはみとかいう罰ゲームも今のところ活かせそうな余地はないですね=なんちゃって設定です
ジャンプスポーツの王道的な作品ですね。ただ絵が荒く、誰が誰だか読み込もうとする前に、読む気力が無くなってしまう。そこを超えられる人にとっては、将来的に楽しめるかも
この鬼星人編がガンツの分岐点だった。ここからなぜガンツの設定になったのかを黒野達が解き明かしていくかと思えばそんな事は全く無く、見事な肩透かしを食らった印象
作者の陽キャ復讐展開がよく表れてるね。主人公各は基本的に陰キャ設定。それ以外のキャラもいるけどそういうやつは基本的にすごく薄っぺらい表現になってる。やはりこのネチャりぐあいが奥の真骨頂
余り主人公に不快感はないが、かと言って好きな要素もない。毒にも薬にもならないタイプ。見るのが辛くなるような作者マンセー作品ではないが、もう少し主人公らしい個性が無いと評価しづらい
ジャンプ連載のころは本当に面白かったです。そこから掲載頻度も減って、雑誌も変わって、まだ連載してるの?漫画の代表格になってしまいました。おまけにジャンプを抜けた以降は余りにもホモホモしい
雑誌でつい先日完結しました。結局主人公のウジウジ感が最後まで取れなく、主人公の魅力なし
複数の個性が有っても、作者にそれを使いこなせる技量が無いと面白い作品は出来ないという典型で終わってしまった…
なろうにおけるざまぁ系の乙女版であり、その中で結構古株作品だと思います。絵がシンプルで見易くサクサク読めるというプラスポイント有り。ただ主人公の男女が揃って惚れやすすぎ。男の方はよくそこまでのチョロイン度合いで、今まで誰も好きな人とかできなかったな。女の方も股が緩すぎ、ただしイケメンに限るってやつか。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
親友は悪女