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獣人のほうが優しい人ばかりで住みやすそう
獣人と人間。あい入れないようで、愛は存在しうる!
美しく装ったヒロインを見て『異国の妖精がそこにいる』なんて、ほっこり〰️。
まだ序盤なのでこれからいろんな困難があるかと思うけど、なんか見守りたい〰️。
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獣人と人間。あい入れないようで、愛は存在しうる!
美しく装ったヒロインを見て『異国の妖精がそこにいる』なんて、ほっこり〰️。
まだ序盤なのでこれからいろんな困難があるかと思うけど、なんか見守りたい〰️。
双子もかわいい。人間でも魔獣でもあるという設定がおもしろい。
でもこの双子が、疎まれる存在だというのが悲しい。 双子と叔父さんとヒロインと、4人で幸せに暮らしてほしいな。
女神の存在がうさんくさいので、早く幸せな結末に連れていって!
絵画を通し時間を渡る異能のせいで、生き直しのようになっているけど、過去に3人の夫とか、行方不明の子供と、妊娠中の子供とか、なんだか理解が面倒。
とても聡明で交渉上手で、そちらを目的に読み進めているけれど、ロマンス方面はスッキリしない。
ヒロインに笑顔が少なく辛そうに生きているところも読者としては不満。
設定がおもしろいから読むけどね。
いつになったら幸せな笑顔がみられるのかなー。
ヒロインが生き残るために、結婚相手を品定めし、彼を指導していく。
不遜のように聞こえるけれど、そこには選んだ相手に対する信頼と愛があった。
選ばれたほうには、自分を自由へと導いてくれるヒロインへの愛が芽生え、そして美しい関係に。
まだ最後まで読んでないけれど、幸せに終わってほしいな。
ヒロインが公爵の体を見て、「おいしそう」というだけあって。もう、すごいです。
女性の体をみて扇情的と思ったことはありましたが、男性で扇情的なのは、画力がすごいとしか言いようがありません。
ストーリーも引き込まれる要素がたっぷりありそうですが。まだまだ明らかにされていないので楽しみです。
吸血伯爵が魅力的。楽しいことが大好きという名目で
ヒロインを助けるべく恋仲を演じるのですが、優しさというか気遣いがあふれでてて、なんか、やられちゃいます。
原作読みたくなりました。
家族に捨てられ絶望して、色々あった末にまた戻ることになった主人公。
ほとんどの作品だと過去の恨み言とか言えないままのヒロインが多いんだけど、この作品では、聞こえが良いように言い換える母や父に、バッサリ『あなたが捨てた』などと事実を突きつける。
スッキリするー。
恐怖は見えない鎖だけど、それに負けるな!
最初のほうで、なんで主人公はわがまま皇后に忠誠をつくすの?と不思議だった。
でもだんだん皇后の魅力がわかってきて、そうすると面白くなってきた。
主人公のドレスの似合わなさかげんが、うまい。
普通の女子ならどんなドレスでももう少し似合うと思うけど、この主人公は似合わないんだな。
そこがさすが。
頭が良く、見た目が良く、家柄も良く、そして婚約者を溺愛。子供であることを除けばパーフェクト!
いや、子供だからこそ、この後の成長という楽しみもある。
美味しすぎる。
婚約者も美しいぞ!成長したらどこまで?
没落貴族令嬢が政略結婚に巻き込まれる、よくある筋だてだけれど、令嬢の悪評が「なぜこれほど?」というくらい広まっていて不憫きわまりない。
で、政略結婚の相手が初恋の人で、悪評を信じ込んでいるという、なんという哀れ!
おじさんが悪人で父親が考えが足りない善人。
あー、現代でもありそう。
読んでいて心が痛いけど、でも、先が気になるなー。
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冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~