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クレヨンしんちゃんのお父さんのお昼ご飯のお話。
アニメ放送中ということで、テレビと並行して、漫画を読んでます。
お昼ご飯の値段を気にしてみたり、店内の他のお客さんの視線を気にしてみたり、とメニューを注文するだけなのにあれこれ考えるのに忙しそうで、笑えます。
食べ物のジャンルが様々なので、食べてみたいと思うこともしばしばあります。
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21110位 ?
クレヨンしんちゃんのお父さんのお昼ご飯のお話。
アニメ放送中ということで、テレビと並行して、漫画を読んでます。
お昼ご飯の値段を気にしてみたり、店内の他のお客さんの視線を気にしてみたり、とメニューを注文するだけなのにあれこれ考えるのに忙しそうで、笑えます。
食べ物のジャンルが様々なので、食べてみたいと思うこともしばしばあります。
食育という言葉が浮かぶお話です。
シングルファザーが2人、子育てに奮闘する中で、美味しいごはんを作る。シンプルな料理ばかりだけど、すっごく美味しそう。料理のシーンが、毎話楽しみ。もちろん、美味しそうに食べる子供たちの表情にもほっこりします。
あとは、このお話の内容と絵の雰囲気がとても合っているように感じ、好きです。
パパたちの癒しのひとときに美味しい酒のつまみ。
子供を寝かしつけた後の安堵感、共感できます。
お酒に合うレシピも参考になる!
それこそ、1日の終わりに読むとほっこしした気分になれるお話しだなぁと思って読んでいます。
読み始めだけど、設定の面白さにテンションが上がり、レビューしているところ。
清掃係として伺った豪邸の家主に、ひょんなことから夜食を作らされ、そのまま夜食係になるという、おもしろ設定。
さらに、大学生の佳乃に対して、内定先をけって夜食係も兼ねた正社員になるように勧める始末。
家主、やりたい放題…
レビューの⭐︎の低さが気になり、他の方のレビューを読んでみたのですが、原作からの漫画ということで、そのギャップの受け取り方で評価が分かれるようですね。
ひとまず、私は面白く読み進めます。
これはやっぱり溺愛への流れなのかな?
無料の10話を読み終えたところ。
ヒロインの美月は、中途採用での配属先が鬼と評される上司の秘書となり、戦々恐々とするのだけど、厳しくもしっかり相手を見て上での言葉をくれる鬼上司に、親しみを感じ始めます。美月自身が常にの思いやり心を持ってるから故の気づきなのかな。実際、思いやりのあるところを鬼上司に見られていて採用に至ったのだけど。
10話まででは、溺愛の気配はないのだけど、これからお互い惹かれていくんだろうな、という予感あり。
アリスさんの囲炉裏で作られるご飯に注目して、それを楽しみに読んでます。
囲炉裏の炭でベーコンを焼くなんて、贅沢〜。
この先も、アリスさんのごはんと田舎暮らしが楽しみ。
レシピ本として読んでしまう。
つゆちゃん、めんつゆの活用法の神だわ。
クスッと笑わせてくれる場面もあって、クッキングコメディのような作品です。
ドラマ化できそうな、というかして欲しいな。
しーちゃんちの食卓に懐かしさを覚え、心が温まる作品です。
たくさんの共感があって、本当に懐かしい。小さい時のことってこんなに覚えてるんだ、とびっくりするほどに、昔を思い出す。
学校帰り、夕食の準備をしているお家からする空腹を誘うにおいとか、昨日のことのように覚えてる。
読むほどにほっこりとした気持ちになれる作品です。
缶コーヒーがお話の軸になってるって面白い。
ショートストーリーというのもいい。
ストーリーごとに舞台(街)が違うけれど、必ず缶コーヒーとそれにまつわるエピソードがあって、感情を動かさずにさらっと読めていい。
オススメ!
無料話しか読んでないけど、食べることを大事にしている作品だと感じて、読んでいで嬉しくなる。
2話の朝食の場面、食べている仲間全員の笑顔が最高!
ストーリーの展開に拘らず、ただ読んでいるだけでしわあせな気分させてくれる作品だと思います。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
野原ひろし 昼メシの流儀