騙そうとしている人の心の声がこんなにも近くにいて聞こえてこないの?違和感しかない。ストーリー上のご都合でしょうがつまらなくなってしまう。
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騙そうとしている人の心の声がこんなにも近くにいて聞こえてこないの?違和感しかない。ストーリー上のご都合でしょうがつまらなくなってしまう。
似せてる?寄せてはいる?けれど作画さんがV_Anさんからinoさんに変わって、やはり前とは違うんですよね。
前の雰囲気が好みでしたのでその点が残念でなりません。
内容は面白いので、評価が高いところだけ話購入していきます。
ティアラローズの手作りお菓子を海の妖精たちが盗む原因は私にあると告げようとするアイシラ。
それを無理に伝えなくて大丈夫と止めるティアラローズ。
相手を気遣っているようですが口に出した方が楽な場合もあるのでは?
吐き出せる時に言わなければ、タイミングを逃して益々言えなくなったり、その間ずっとアイシラはひとり抱えていなくてはならない(実際海岸で泣いていた)。
告げて自分が楽になりたいだけだ、という考えも理解。
まあ、ティアラローズが手作りお菓子を海の妖精たちが欲しくて盗んでいると思っているから、そうは考えられないかな。
「母親という尊い職業に就く」
なんて言ってくれる人が夫だなんて幸せですよね。
共働きの理想的な家族。できた夫。
一時的な産休育休だろうが無職なんだから家事くらいはやって当たり前、働かざる者食うべからずでしたから。
大きな花束はマイカー通勤ならいいけど。
車で自宅まで送ってくれないのに贈られてもって、気持ちは嬉しいけれどいい歳した男性なら心遣いに欠けている気がする。
また流されている。話数を増やすためだけに「話さない」みたい。食事をしながら本命の存在知ってますでも二股かけてますよね?でも言えばいいのに。相手に合わせて3時間も待つのは気持ち的に別れる気がないと思える。
左脚がない…義足になっている…
「番」というものが一番わかりやすい。
デミアンの顔がホラー。人間じゃない生き物みたい。
たらればですが、あの時ルエラが仕留められることができたダグを片付けなかったせいで被害が大きいように思える。
エスパーな私が上司と結婚することになりまして
040話
第10話-4