5.0
the槇村マンガ
槇村先生の描くダンスやバレエやフィギュアスケートの世界がとても好きです。
この作品はバレエのお話だけど、バレエをしてそうじゃない魚屋のチャキチャキ娘がヒロインってとこが面白い。
真剣にバレエに取り組むが故の悩みや葛藤と三上君との恋愛が魅力的に描かれていて良いです。
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20193位 ?
槇村先生の描くダンスやバレエやフィギュアスケートの世界がとても好きです。
この作品はバレエのお話だけど、バレエをしてそうじゃない魚屋のチャキチャキ娘がヒロインってとこが面白い。
真剣にバレエに取り組むが故の悩みや葛藤と三上君との恋愛が魅力的に描かれていて良いです。
せっかくの大量無料配信がだったので、読んでみたのですが、ストーリーではなく絵が好みではないので、どうしても好きになれず早々に離脱してしまいました。
池田理代子先生の作品なので、画力も読み応えもバッチリって感じです。
聖徳太子や小野妹子や遣隋使など、学校で習って知ってる事だけど、授業の前に読んでおけば、もっと分かりやすく学べたかもと思いながら読みました。
オルフェウスの窓の本編で連れ去られてしまった赤ちゃんのその後が描かれていて、続きがあった事にびっくりしました。
全体的に悲しい物語ですが、最後まで読んで救いがあったと信じたいです。
オスカルの姪である、ル・ルーが大活躍するストーリーがとても面白いです。
大人びた言動と子供らしさが絶妙に可愛いル・ルーの虜になりました。
ベルばらの外伝となっていたので、もっとベルばらっぽいストーリーだと思って読んだら、妖しいぐらいに美しいモンテクレール伯爵夫人の話でした。
読み進めて分かったけれど、これってゾッとする実話ですよね。
世界ふしぎ発見か何かで見た覚えがありますが、池田理代子先生の画力でより怖いです。
池田理代子先生の迫力ある画力と春日局の生涯がスゴく合っていて読み応えもあります。
春日局の一生が描かれているので、仕方がないのかもしれませんが、もう少し大奥の事も描いて欲しかったです。
ふしぎ遊戯のファンで渡瀬先生の作品を読んでいますが、全く違うテイストで重さゼロです。
おまじない信じ過ぎてて、可笑しな方向に行ってる女の子の話で、かなりハチャメチャで子供っぽいけど、気軽にに読めます。
渡瀬先生の初期作品と知って読んでみましたが、ふしぎ遊戯のような重い部分は全く無くて、ただただ楽しい笑えるストーリーなので、気軽にサクサク読めます。
ふしぎ遊戯とは全く違う少女マンガらしいハッピーエンドのラブストーリーなので読み終えて幸せな気分になれます。
たんぽぽの可愛らしさには癒されます。
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Do Da Dancin’!