2.0
クセがつよい
クエストなので読み始めましたがクセがつよい…。主人公にどうしても感情移入できず、ノリについていけません。
令嬢や偉い人たちが一人で町中うろついてるのもありえない。
でも評価が良さそうなんですよね…。面白くなるのかな。
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10381位 ?
クエストなので読み始めましたがクセがつよい…。主人公にどうしても感情移入できず、ノリについていけません。
令嬢や偉い人たちが一人で町中うろついてるのもありえない。
でも評価が良さそうなんですよね…。面白くなるのかな。
全体的に稚拙で浅い…。モブの手のひら返しもありえない(非現実的と言う意味で)。絵もよくパースが狂ってるのが気になります。
わかりやすい展開なので無料分だけでいいかなと思いました。
キャラクターが貴族ばかりのはずなのに言動も絵もそれらしくない。皇太子とは思えない見た目と言動。作画レベルもいまいちでツッコミどころ多数。会話のレベルが中学生のやりとりにしか見えない…。
殺されて過去に転生した主人公が裏切り者の親友と婚約者の皇太子に復讐をし、上位レベルの別国の皇太子と良い感じになる。
よくある話ですが全体的に設定も話もセリフも絵もレベルが低く稚拙に見えます。
無料分で十分でした。
広告になってたのでまんまと気になってクリーニング屋の話だけ読みました。
ラストはまぁ普通に対処され、
そんなもんかというかんじです。
引っ張ったわりに呆気なく終わった印象。
でも少しずつ追い詰められていくようすは
少しリアリティもありました。
でもすぐバレるとわかりそうなものなのに、
あり得ないな〜と心のなかでツッコミながら読みました。
漫画だからだと思いますが、
現実的には考えにくい手法でした。
16話まで読みました。
お嬢様が実家を建て直すために政略結婚をして、嫁ぎ先で愛されて幸せになる系の話です。
実家では姉と父親に冷遇を通り越して虐待されてきたため、主人公の自己肯定感は最低レベル。
姉が流した偽りの噂を信じ切った世間からはじめは冷たい目で見られるけど、持ち前の謙虚さとおしとやかさ、家事能力で誤解を解いていく…という。
こういう系の話はよく転がってるし流行ってるので、似てる事自体は私は気になりません。
ただ設定が甘い。
なぜか姉だけを信じ切って、社交界に出たこともない主人公の噂を世間は待ち受けている。
嫁ぎ先の御曹司は育ちがいいはずなのに噂を信じ切って初対面の主人公に水をかける。
いつ誤解が解けて主人公を大事にしようと心変わりをしたのか?急すぎてついていけない。
姉が主人公を冷遇する理由は出てきたけど、子供の頃のそんなことで大人になるまでやるか??父親もなぜ姉にだけ肩入れするのか?
主人公以外のキャラの心理描写が不足してる。
あと単純に画力が低い。
主人公にあまり共感できず、
途中まででリタイアしてしまいました。
最初はモラハラ夫が原因で離婚して、かわいそうだと思いました。
でも何でも言うことをきき、反論もせず、
モラハラと結婚して洗脳されてるのかもしれませんが…
イライラしてしまいました。
モラハラ夫を助長させてきたのは主人公の元の性格にも原因があるような。
だからこの主人公を妻に選んだのかもしれませんが。
付き合いが長くて情もあるのかもしれませんが、別れた後もダラダラと言いなりになってて
さすがに共感も応援もできませんでした。
妹と親に虐げられていた主人公が妹よりも圧倒的格上の男性に見初められて見返すというシンデレラストーリー。
ヒロインを好きになれず、応援したい気持ちも生まれませんでした。
運命で押し通すけどただのラッキーで最高権力者の花嫁になれたのも説得力がなく…。
生い立ちが原因とはいえ主人公の性格がずっと好きになれませんでした。健気な努力家であれば印象はだいぶ変わったと思います。
理屈とか説得力は不要で、ムカつくやつを見返してスカッとしたい!という展開を求めてるなら、人気作のようですし好きな人も多いようです。
絵柄が古いような、個性的で好みが分かれそうです。
義母や腹違いの姉妹に虐げられて召使いのような扱いを受けたお嬢様が嫁ぎ先で一見冷徹に見えた夫に愛される、というよくある設定です。
主人公の特別な能力は虐げられた生活の中で失われたかのように見えて…という部分もよくあります。
よくある設定である事自体は別にいいのですが、その上でこのストーリー、キャラクターについて個人的にはハマりませんでした。
絵は綺麗ですが私はいまいち「不器用な旦那」の言動が不器用を超えて失礼に思えて(誤解もあったのですが説得力が弱く)あまりかっこいいヒーローとは思えませんでした…。
そこは読者の好みだと思います。
それでもヒロインは健気なので愛され要素はあります。能力が復活して実家を見返すようなストーリーになることも想像できますが、購入するまではいきませんでした。
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推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない