うゎ、陛下の手助けは単なる善意に見えない。途中嫌な笑いしてたし、何か魂胆があるから油断大敵。
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123位 ?
うゎ、陛下の手助けは単なる善意に見えない。途中嫌な笑いしてたし、何か魂胆があるから油断大敵。
乗り切ってるから良いけど、主人公1人対応さされてそれを面白がるだけの殿下って…、なんかちょっと、男性として魅力が…って思う。
読み物としては面白いが、純粋に展開が楽しめず、モヤッと感の方が増すばかりに。
行動力あるんだけど、色恋に関してはからっきしに鈍感な主人公、そこが良いんだけど。カタリナハーレムエンドになりつつあるのを、本人は自覚していない。(笑)
良い方に捉えるか、悪い方に捉えるかによるが、お互いかっこよく言ってるだけの、自己都合の押し付け合い。
どちらも子供過ぎて、愛情ではなく恋情。
途中から面倒臭い設定入って面白味が無くなったかな、主人公の師匠の企み辺りから。
ルークもベリーラビットも可愛いが、早く表紙のケルベロス?出ないかな。
うーん、この作者、話を重たくするのが好きなんだろうな、だったらミステリーとか描けば良いのに。
乙女ゲームの世界設定漫画に、そんな重たい気持ち持ち込まないで、つか、乙女ゲームしてる時点でそんな重たいか?確かに悪役令嬢とかのポジは、それを主観で考えたら、重いかもしれないけど、前世なんて自ら歩んで来た道でしょ?それまでプラスして思考してる主人公は、重た過ぎるしドン引きする。問答終わったかと思ったら、泣くわ吐くわの意味不明状態。独りよがり過ぎて疲れる、漫画じゃなく、小説で終わらせていた方が良い。このペースじゃあ、展開前に飽きるし。
うーん、何故主人公は出てしまったのか?面倒事になるだ。
こういう場面よくあるけど、大概面倒事になる、でも主人公が動く事が良いように描かれるけど、ただの向こう見ずなだけとしか…。正直、バカなの?って思う。大して考えがある訳でも、能力がある訳でも主人公によくあるパターン。
え、何?あのケーキの時の声は、妖精?性格悪いな、主人公にお似合いな、根性悪い妖精だね。
昔の回想でも思ったが、ちょっと意地悪されたくらいで宙に浮かして噴水に落とすって、まあ、妖精がやらかしたんだけど、それを悪いと思ってない感じな時から、この主人公好きになれない。
隠れ根暗な主人公にしか見えない。妖精の愛し子って他の人間にはあんまり良くない感じあるし。
なんか、話分からなくなってきた。
で、また浮気?が良かった、あの雰囲気から外れた感がツボった。
残り物には福がある。
025話
残り物には福がある。(25)