最前線基地の騎士たちが甲斐甲斐しく世話を焼いてるところがやっぱりマクシーはレディであり奥様なんだと思っちゃうけど…
でもしょうがないよね。遠征中も怖い思いしたり苦労が絶えなかったのに来ちゃうぐらいなんだから。それがマクシーなんだと受け入れるしかない。受け入れてあげて欲しいな!
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最前線基地の騎士たちが甲斐甲斐しく世話を焼いてるところがやっぱりマクシーはレディであり奥様なんだと思っちゃうけど…
でもしょうがないよね。遠征中も怖い思いしたり苦労が絶えなかったのに来ちゃうぐらいなんだから。それがマクシーなんだと受け入れるしかない。受け入れてあげて欲しいな!
何話か前に『私の初夜なのよ!?』とか言って怒ってなかった?
まだ白蘭さまも何も言ってないのに随分気安く裸見せるやん
2ページ目の主人公の顔が完全に楳図かずおでわろたw
なんか言いたいことがいっぱいの回でしたね。
咲子さんはどんだけ狭い世界で生きてるんでしょう。黒峰家でなくても咲子さんお望みの財力を持った家と縁談もてないのかな。
大嫌いなお姉さんのお古でいいのか(言い方悪いですが)。
神の乙女の力?ってそこまで魅力ないのかな。清さんも成金だし。
咲子さんの魅力がないのは言わずもがなですが
公私ともにあなたなしでは生きていけない。…ってぐらい頼りになるんなら良いですよ。良いですね。全部お世話になってスパダリ最高キャー!ってさせてくれるんなら喜んでそうなりたいです。
不安を感じるのは危険予知の為で野生動物にも備わってるんじゃないの?
そうでなければ天敵の多い地表から樹上へと生活エリアを変えた動物たちはいなかったはず
財布?とマフラーのプレゼント格差とか
レストランはバイト君の遊び場じゃないし、クソ忙しいクリスマスに店員主導でゲームをする暇なんてあるわけないとか
キスした事ある程度で飛び出していっちゃうとか
…純粋に楽しめない私がオバサンなのか
6歳から始まった今世では乗馬や狩りをする生活は無かったんだ
1度目の人生の14歳のイネスの純粋な表情…
それでも考察は鋭く、皇太子の口から発せられてもカッセルの言葉であることをよく理解している
えーっと、まず没落貴族(?)であるステラと公爵閣下が結婚するとかあるの?
貴族社会に詳しくないけど他のロマファンではきちんとした家系の娘さんか、ヒーローがヒロインにべた惚れで家柄度外視で結婚を迫る!みたいなのしか見たことないけど
ステラパパ、「ひらめいた!☆」みたいな顔してるけどステラが昼も夜もなく働いてる間なにしてるん?
出てこないけど重病設定のお母さんとか妹の看病?
その割にステラが夜出ていく時は幼い弟に妹の看病任せたりしてたし物語の設定がわからん
オークの樹の下
126話
第126話