3.0
とりあえず…
とりあえず20話まで読みましたが、内容的には余り進んでいない感じです。 主人公の、智念君のザンネンな感じが、突出しているので、深読みが苦手な自分としては、何も考えずに読めるので、たまにはこんな系統の話も良いと思います。 ただし、評価はどうしても下降気味なので、深読みが得意な方や、あらゆる可能性を考えながら読まれる方々には、かなり辛い話かもしれません。
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40282位 ?
とりあえず20話まで読みましたが、内容的には余り進んでいない感じです。 主人公の、智念君のザンネンな感じが、突出しているので、深読みが苦手な自分としては、何も考えずに読めるので、たまにはこんな系統の話も良いと思います。 ただし、評価はどうしても下降気味なので、深読みが得意な方や、あらゆる可能性を考えながら読まれる方々には、かなり辛い話かもしれません。
まだ3話までしか、読んでいないのですが、余りにも衝撃的で、愕然としながらも、ついコメントを記入してしまいました。
主人公のシェリル嬢の兄であるメルビン様の、城主就任式が執り行われる前日に、身内の裏切りにより、帰らぬ人となってしまいました。 2話までの内容を振り返ると、メルビン様と親友であるフィリックス様は、確信を持って、城主代行の身内の犯行と警戒していたのでは、と思われます。
もしかしたら、シェリル嬢の両親を手に掛けたのも…と思ってしまいましたが…
両親に続き、温かく大きな愛で包んでくれていた兄までも、突然に別れなければならない彼女が不憫でなりません。 最強クラスの強さを誇るフィリックス様は、不器用そうにシェリル嬢を励ましてくれるのか?と期待していますが、先を読み進めたいと思います。 シェリル嬢の、心の余裕が出来たら、大好きな家族との温かい記憶を思い出せる様になって欲しいと思います。
前世での愛読書?の世界で、テオドル皇子様の覚醒教師になったロザリンですが、初邂逅の時のテオドル様の余りな状態の悪さに、愕然としながらも、とりあえずは体力をつけないと、覚醒する事もままならないと、準備体操からの出発となりました。
ロザリンが登場する事により、彼女の知っている話とは、少し違って来たので、この先の妨害行為にいち早く対応して行かなければ、テオドル皇子様を亡き者にしようとする相手に、出し抜かれてしまうでしょう。
課金対象話から、内容が少し進み始めるのですが、課金するか思案中です。 個人的には、テオドル様の護衛騎士のアーチ氏推しでもありますね。
悪役令嬢に転生していたルベリア嬢でしたが、安定した生活のために、皇太子とヒロインを纏めてハッピーエンドを迎えていたはずなのに、ヒロインからS・O・S要請により、敵対していると認識されている【ルベリア嬢は違うだけ】
第二皇子様との関係を新しく築いて行くことになります。
この先、読み進むか少し迷っています
無料分まで読みましたが、ほわほわひよりさんが兎に角、可愛くて、堪りません。 夢のお告げ的な流れもある意味斬新ですが、あちらの世界の存在である、カイルの天然な所も捨て難いですね。
ただし、10話で少し動きがありましたが、心の持ちよう等が関係したりするのかなと思われます。
個人的には、ひよりさんの個性的なお父様が、重要なキャラで登場してくれないかなと期待してます
只今、続きを課金するか思案中です
少しでも高収入を手にする為に、努力して、最高の秘書の地位に付いたものの、注意する事が多過ぎる上司の元で、日々頑張っているのだが、次々と難題が出て来て、休む暇すら無いので可哀想な程です。 出来れば、ロマンス的な流れも期待したいですね
気が付けば、悪役令嬢のオリアナ嬢に転生していた彼女が、最悪のシナリオを回避する為、努力して…頑張っていましたが、まさか隠れたラスボス的な婚約者のルーベンから断罪されてしまいます。
ギリギリの所で、助けてくれたディラン皇子からの提案を受けて協力者となりますが、最後は、上手くまとまってくれると良いですね
オリアナ ディラン ルーベン
兎に角、主人公の彼が楽しそうで読んでいて、笑ってしまいます。
彼の様に違う角度で、物事を楽しめたなら、人生が豊かになりそうです
前世も女王であったエステルだが、最後は、信頼していた臣下に時間をかけて殺害される事になり、心残りのあまり隔離された秘密の場所にたどり着いてしまう
そこで出会った男性とある取引をして、もう一度生きる事になり、新しい人生を送る事になったのだが、今度は幸せになって欲しいと思います
今回は、同じ時代の他国の姫に憑依して、かつての宿敵との邂逅を果たすという展開になったのだが、死別してからの5年後の再会しての〜との話の進め方が今後どう出るのか、大変楽しみでならないです
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人魚島で世継ぎの孵化を任されてしまった