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ヌィール家特有の加護縫いの能力がないと判断されたため虐げられ、地獄のような日々を送っていたヒロインが、引き取られ優しい良い人たちに恵まれて、隠していた加護縫い能力を開花させ、精霊の力も借りてトントン拍子に功績をあげていくので、安心して読めます。絵はかわいくてサクサク進みますが、先が長いなあ、課金どうしようかな〜
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ヌィール家特有の加護縫いの能力がないと判断されたため虐げられ、地獄のような日々を送っていたヒロインが、引き取られ優しい良い人たちに恵まれて、隠していた加護縫い能力を開花させ、精霊の力も借りてトントン拍子に功績をあげていくので、安心して読めます。絵はかわいくてサクサク進みますが、先が長いなあ、課金どうしようかな〜
勤勉でつつましいヒロインは、先に学園に入学した年上の婚約者の便りを領地で待ち続け、待望の入学、やっと婚約者に会える!と思ったのに婚約者からの無視、非も無いのに周りから陰口をたたかれたり嫌がらせを受けたりで、、苦しく嫌な展開だったけど、それぞれ秀でた力のある麗しい王太子たちが次々表れて、皆ヒロインに味方してくれて、、スッキリ。賢いヒロインが素のまま愛されるのが、ほっこりいい感じです。早く続きが読みたいです。
歌で癒すカナリアの声を持っていたヒロインなのに、継母と義妹のヒドい仕打ちで声も出なくなりやせ細りカナリアの力も失われて辺境に嫁がされるのだけれど、嫁ぎ先の侍女たちが、いい人ばかりで安心。旦那様はそっけなく冷たい印象だけど、不器用で優しそう。いつかカナリアの力も復活するでしょうからこれからが楽しみ。
カシスの婚外子とされるルスを虐めて、後にそのルスに殺されたヒロインが転生するんだけど、ルスって超かわいい!好かれたくて何かと懸命な姿にニンマリしちゃう。メロメロです。転生前に得た知識で幸せな家族を作ってほしいな
ヒロインのレオーネが、王女であり軍人っていうのが、まずカッコ良すぎでしょう!戦争のさなか、敵将だったベルトルド元帥に婚約者として迎えられるけど、互いに戦場で剣を交え?互いにその実力を認め合う仲。言葉足らずだけど、完全に両片想いだと思います。続きが気になるので、完結まで待ってまとめて読みたいです。
恋に落ちては、そのお相手が勇者として選ばれ、魔王討伐の旅に出て帰還するも、いつも結ばれないヒロイン。転生を繰り返し、勇者の帰りを待つことすら期待もしなくなったヒロインに、幸せは来るのか。。稼ぐための腕も、自立した強い心を持ち、人間不信になることなく、周囲の人にも恵まれるヒロインがいったいどこに行くのか、、なんとなく無料分を読み進めましたが、ここまで来たら結末まで読みたいような・・・でも1話がお高いし、どうしようかな
皇女と同じ銀髪をもつ美しいリン。幼い頃引き取られた宿屋では働きづめ、売られた先の公爵家では、お嬢様の代わりに罰を受けるためにお嬢様付きの侍女となり、お坊ちゃまの寵愛(?)を受けて妊娠するも、許されない関係に居場所を失い、逃げる途中で襲われお金を奪われ、、、。いいところが無くてとてもツラい悲しい。けれど、いつか報われるんじゃないか、銀髪は皇女との血縁を示すもので、やがて幸せになるんじゃないか・・・そんな期待をしながら読んでいます。
レティに逃げられても逃げられてもくじけない。追いかけ続けるクラーク様の溺愛っぷりがいい。妃教育でつけた仮面でなく、木登りや釣りが大好きで快活な笑顔がかわいいレティをこよなく愛する気持ちがもれていて素敵なんだけど、それにしても、ちょっと飽きてきました・・・・。
ヒロインのミュリエルは、母の療養費を稼ぐため、引きこもりを脱して、聖獣のお世話係として働くことになるが、なぜか聖獣の言葉がわかってしまうという素晴らしい能力があって、その掛け合いがとても楽しい。ただ、聖獣が、どでかいウサギとか、イノシシとか、モグラとか、それっぽくないところがコミカルで、超イケメンの美しいサイラス団長様とのやりとりさえ、面白くなってしまうところがいい感じです。
無能扱いされてきたヒロインのエイブリルは、義妹の悪行のぬれぎぬを着せられ、身代わりに悪名高い老いぼれ公爵家に嫁ぐ羽目になるけれど、実際嫁いだ先は素敵なディラン様。義妹のフリをして懸命に悪女のふりをするけれど、素直さも謙虚さも賢さもダダもれで、いわくの悪女ではないこともバレバレ。これから賢いエイブリルと、ディラン様の関係性が発展していくのも楽しみです。
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針子の乙女