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ヒロインのレオーネが、王女であり軍人っていうのが、まずカッコ良すぎでしょう!戦争のさなか、敵将だったベルトルド元帥に婚約者として迎えられるけど、互いに戦場で剣を交え?互いにその実力を認め合う仲。言葉足らずだけど、完全に両片想いだと思います。続きが気になるので、完結まで待ってまとめて読みたいです。
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ヒロインのレオーネが、王女であり軍人っていうのが、まずカッコ良すぎでしょう!戦争のさなか、敵将だったベルトルド元帥に婚約者として迎えられるけど、互いに戦場で剣を交え?互いにその実力を認め合う仲。言葉足らずだけど、完全に両片想いだと思います。続きが気になるので、完結まで待ってまとめて読みたいです。
恋に落ちては、そのお相手が勇者として選ばれ、魔王討伐の旅に出て帰還するも、いつも結ばれないヒロイン。転生を繰り返し、勇者の帰りを待つことすら期待もしなくなったヒロインに、幸せは来るのか。。稼ぐための腕も、自立した強い心を持ち、人間不信になることなく、周囲の人にも恵まれるヒロインがいったいどこに行くのか、、なんとなく無料分を読み進めましたが、ここまで来たら結末まで読みたいような・・・でも1話がお高いし、どうしようかな
皇女と同じ銀髪をもつ美しいリン。幼い頃引き取られた宿屋では働きづめ、売られた先の公爵家では、お嬢様の代わりに罰を受けるためにお嬢様付きの侍女となり、お坊ちゃまの寵愛(?)を受けて妊娠するも、許されない関係に居場所を失い、逃げる途中で襲われお金を奪われ、、、。いいところが無くてとてもツラい悲しい。けれど、いつか報われるんじゃないか、銀髪は皇女との血縁を示すもので、やがて幸せになるんじゃないか・・・そんな期待をしながら読んでいます。
レティに逃げられても逃げられてもくじけない。追いかけ続けるクラーク様の溺愛っぷりがいい。妃教育でつけた仮面でなく、木登りや釣りが大好きで快活な笑顔がかわいいレティをこよなく愛する気持ちがもれていて素敵なんだけど、それにしても、ちょっと飽きてきました・・・・。
ヒロインのミュリエルは、母の療養費を稼ぐため、引きこもりを脱して、聖獣のお世話係として働くことになるが、なぜか聖獣の言葉がわかってしまうという素晴らしい能力があって、その掛け合いがとても楽しい。ただ、聖獣が、どでかいウサギとか、イノシシとか、モグラとか、それっぽくないところがコミカルで、超イケメンの美しいサイラス団長様とのやりとりさえ、面白くなってしまうところがいい感じです。
無能扱いされてきたヒロインのエイブリルは、義妹の悪行のぬれぎぬを着せられ、身代わりに悪名高い老いぼれ公爵家に嫁ぐ羽目になるけれど、実際嫁いだ先は素敵なディラン様。義妹のフリをして懸命に悪女のふりをするけれど、素直さも謙虚さも賢さもダダもれで、いわくの悪女ではないこともバレバレ。これから賢いエイブリルと、ディラン様の関係性が発展していくのも楽しみです。
お互いに想いを寄せる婚約者同士なのに、顔を合わせれば喧嘩ばかりの残念な二人が、記憶喪失というウソを機に、関係再構築をしていくんだけど、中身が薄いというか、進展がないというか、、これから、お家同士の争いとか出てくるんだろうけど、あまり深まる感じがしなくて、もういいかな・・
24話まで読みました。引きこもり令嬢といいながら、お祖父様である亡き国王陛下から教わった得意のチェスで人の心理状況を推察し、沢山の本から得た知識で困難をクリアしていくヒロイン。設定は大胆で漫画らしいけど、謙虚で賢いヒロインのお話は好きだし、話数が少なくて完結してるから安心です
没落貴族の令嬢が、国王陛下の家庭教師なんて出来るんだ〜。いくら賢くても、大したチェックもなく身分偽って王宮に入れることに驚きますが、まあ漫画ですからね。ジル陛下が自己肯定感を取り戻し成長していくのは微笑ましいというか良いお話ね〜という感じ。
帝国一の悪女エステレラは超ピュアで恋愛小説を指南書にしている美女。色男、女好きと浮名を流すレイヴンは実はまさかの童貞!絵が美しくて2人のシーンも実に美しいです。惹かれ合うけど素直じゃない2人。エステレラは転生者でワケありのようで、ストーリー展開が楽しみ。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ