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夜妖人のコトバを解するヒロイン。幼い頃に母を亡くし、継母とその娘に辛く当たられつらい思いをしてきたよくあるお話だけど、名家の次期当主である昴様に望まれて、ツライ実家からは脱出。夜妖人と会話出来る能力を買われてだろうけど、昴様も出生のヒミツありそうだし、ヒロインとも繋がりありそう。冷たい感じの黒髪男性好きです
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夜妖人のコトバを解するヒロイン。幼い頃に母を亡くし、継母とその娘に辛く当たられつらい思いをしてきたよくあるお話だけど、名家の次期当主である昴様に望まれて、ツライ実家からは脱出。夜妖人と会話出来る能力を買われてだろうけど、昴様も出生のヒミツありそうだし、ヒロインとも繋がりありそう。冷たい感じの黒髪男性好きです
リオン様がかわいくて癒されます。心優しく、でも両親を亡くして閉ざされてしまったリオンの心を、賢いヒロインが寄り添って心を開いていくのだけど、リオンがとにかく可愛くて優しくてほっこり。バルト公爵様も、口数は少なく冷たい印象だけど、リオン愛が感じられて素敵。
ヒロインの実家のアホ兄アホ姉らは自業自得なのでキッチリ制裁を!!
唯一の理解者だと思っていた婚約者から一方的に婚約破棄され、貴族の世界ではもう頑張れない…と、家出して辺境の町で、喫茶店を開いたヒロイン。実は御菓子づくりが上手で魔法も上級、王太子の婚約者として礼法もバッチリなヒロイン。精霊たちにお掃除やお菓子づくりのお手伝いもしてもらえるくらい信頼されてる。父や兄から認められずすり減ったヒロインが獣人さんたちと触れ合いながら元気を取り戻すまったりした日々がホントにスローに流れて、お話は進まないけど可愛いです
ヒロインに劣等感を抱く性悪な妹に婚約者を奪われて、誕生日パーティーに妹の婚約発表を当てられる屈辱的な日に、図書室で仲の良かった男友達から偽装の婚約発表をしようと提案されるスピード感ある展開。図書館の彼は、実は高位貴族でイケメンだった話だけど、その後のグズグズ感が、読み進むにはめんどうくさいかんじ。意外なのは、高位貴族のお嬢様が家のための結婚より、知識欲旺盛で学ぶことを選ぶのが素敵。
ヒロインは転生した王女。前世では、幼い頃に躊躇なく人を斬るウォルトを見て怖くなり、失神するほど怯えていたのに、父王からそのウォルトに嫁ぐよう決められてしまい、ウォルトとの結婚を先延ばしにしていたら国の盾として戦っていたウォルトが死に、敵国にすべてを滅ぼされてしまう。
自らのワガママ!?が招いた無惨な世界から遡ったヒロインは、ウォルトを理解しようと努め、あらたな事業も興しながら夫婦として領地を繁栄させ国を支えて行くのが頼もしいかんじ。黒髪のウォルト様、言葉少なで不器用ながら誠実で素敵。。
転生したヒロインが、前世農大で培った知識を活かして作物を品種改良して食糧難を回避したりと活躍するんだけど、ぽっちゃりかわいいのにアホな婚約者の弟王子にブタとか暴言を吐かれ破談に。兄王子はヒロインの賢さと優しさ美しさに惹かれていたようで、優しく愛を育んでいく姿がほっこり微笑ましくて安心して読めます。
無料で読み始めたけど、とにかく短すぎてぶつ切りなので、ストーリーとしてつながらず、本当に理解できません。警察?とか、あり得ない対応をしてたりして、現実味はないし、とにかく読み進まないから無料でももう…いいかな
公爵様に名すらも呼んでもらえず、居ないもののように扱われ使用人たちからもぞんざいに扱われてたヒロインなのに、病み上がりの公爵様から急にベタベタと愛をささやかれ、毎日宝石をあしらった花束を送られたりと…溺愛されて意味がわからず、そのターンが意外に長いから、先を読む意欲喪失です
無料分を少し読んだけど何だかモヤモヤ。婚約者に、他に想い人かいると思い込んで身を引こうと、12日も続く婚約式前日から行動するヒロインだけど、本人に確認もしないまま暴走する、一方的な勘違いの繰り返しのようで、浅はかさに先を読む気がしない
高晴さんがステキ!クールでイケメンな製薬会社エリートだけど、人づきあいは苦手で奥手。オタクな雫さんと恋愛初心者同士お似合いでかわいいカップルですね。じれったいけどかわいいてす
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黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~