4.0
器に詳しくなる
器好きです。波佐見が舞台で面白く読んでます。焼き物ってこんなふうに作られるんですね。波佐見の町に行ったらほんとに青子ちゃんがいそうです。
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器好きです。波佐見が舞台で面白く読んでます。焼き物ってこんなふうに作られるんですね。波佐見の町に行ったらほんとに青子ちゃんがいそうです。
こんな人おらんやろ、と言いたくなる程かっこよくて妻思いで素敵なアルトル様。
うっとり読んでいます。
メルティアにあまり大変な事が起こりませんように。
タイトルと絵に惹かれて読みました。
かぁたんがかわいくて読んでいましたが、色々なエピソードに広がりましたね。
しつけのシーンとかっぱの研究など、ちょっとかっぱがかわいそうな時がありました。
最近、介護や終末医療や人の死、クオリティオブライフ、健康寿命などなどについて考える事が多かったので、このコミックを読んで、内容が自分に沁み渡るようでした。
ストーリーと絵柄に引き込まれた。
自分もコミック内にいるような気がする。
母親に殺された女の子の話は心に残った。
自分はお世話をしていた女性に近い年齢なので、その女性に共感したなぁ。
やや懐かしいテイストの絵柄ですが、安心して読めます。
スーツや仕立て服のことがわかって楽しい!
イタリアが舞台だし、全体的にカラっとしていて明るいストーリー。
洋服買いに行くのって、勇気要りますよね。自分のかわりに、サクくんが洋服屋さんに行って冒険してくれるので、ほほ〜って思いながら読んでる。
在宅医療の、心の部分がわかりやすいです。
ご本人、看護する人、家族、いろんな立場の人が関わり合いながら、毎日を過ごして、いつか終わりがあるんですね。
自分の親が高齢なので、自分の家族はどんな看取りをするのかなと思いながら読みました。
白玉くんみたいな猫がいたらどうしよう!かわいすぎる!癒されたり、ププッとしたり。
どこかの街の、ほんとにある話なんじゃないかと思うぐらい、白玉くんがいることが違和感がない。
マリアさんが、とても心がきれいな人で、読んでいて自分も浄化された気持ちになります。
話は怖さもあり、ふとした時に思い出してしまいますが、実の世界でもあることなのだろうなと我が身を振り返ったりしています。
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青の花 器の森