4.0
お店の採算が気になりますが
紅茶が好きなので楽しめますが、お菓子はいったいどうなっているのか、気になります。
その日はそのお菓子だけなのか、それぞれの紅茶に合うように、いろいろそろえているのか、いろいろなお菓子を毎日作っているのか。
お客様が5組来て、それぞれ違う紅茶を頼んだら5種類のお菓子が出せるのか。
それで採算とれるのか?
絶対、無理だよね。
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70241位 ?
紅茶が好きなので楽しめますが、お菓子はいったいどうなっているのか、気になります。
その日はそのお菓子だけなのか、それぞれの紅茶に合うように、いろいろそろえているのか、いろいろなお菓子を毎日作っているのか。
お客様が5組来て、それぞれ違う紅茶を頼んだら5種類のお菓子が出せるのか。
それで採算とれるのか?
絶対、無理だよね。
主人公がおいしそうなものを、おいしそうに食べる、というテーマの漫画はたくさんあり、だいたいは楽しく見るんだけれど、これはちょっと、絵がごちゃごちゃしていて、食べ物も食べている主人公もテーブルも店の様子も、全部ごちゃごちゃ……。絵が下手なのか、メリハリのつけ方がまずいのか、背景の描き方が下手なのか。無駄な線が多いのか。
もしかして、作者さんの部屋、汚部屋?
下女だった主人公が側室になるお話で、ハッピーエンドで、ストーリーも面白いんだけど、主人公があまりにノーテンキというか、女官長の病気にも気付かず、若い女官が自分の弟に恋して苦しい思いをしているのにも気付かず、さらに王様が主人公に負けず劣らず幼稚というか、気働きできないというか…。
無料分は読みましたが、あまり感動はありませんでした。
古い道具が不思議な力を持つ、というのは、よくあるテーマで、面白いテーマなんだけど、まず絵が微妙、人物が描きわけられていないし、ストーリーも微妙、ストンと腑に落ちない。最後まで読むと違う評価になるのかもしれないが、最後まで読むかどうか、微妙。
さすが一条ゆかり先生。すごく面白いし主人公の2人にそれぞれ共感できる。2人の置かれた環境も、微妙に手の届かない架空の世界のような、手の届きそうな世界のような、そのあたりが引き付けられる一因かもしれない。絵もさすがに上手です。(当然ですが)
昔、シリーズをずっと読んでいました。あまりにシュールで、ついていけない人もいると思います。だって、猫が、掃除機を使うんですよ。掃除機と猫村さんの大きさが…。突如、巨大化?
おにぎりを作るのも、あの猫の手で、どうやって?どう考えても、握れないよね。
細かいことは気にしないで楽しめる人にはすごくほっこりできます。
閉鎖的な世界ではこういうこともあるのかもしれない。でも、今まで、マリコに従わない人が1人もいなかったのか。表向きは、従っているように見せて、内心は反感を抱いている人が実は何人もいるのではないか。そういう「かくれ反抗分子」をうまく集めてチャンスを待って、一揆~反乱を起こすとか。
あまりにも筋書きが読めず、先に進まないので、イライラします。
正論を適切なタイミングで言う、というのはすごく難しい。あとから考えると、あのときああ言えばよかった、どうして黙って相手の言うままにさせたんだ、一言あれば流れが変わったのに、と思うけれど、そのときは気付かなかったり、気付いていても言えなかったり…。
だから、芹沢くんの行動は、本当にすごいと思います。なかなか、できないことです。
面白い、という評判につられて、読みはじめました。絵があまりに、何と言うか、粗野というか、荒々しいというか、暴力的な場面ばかりで、ついていけないなーと思いながら読んでいるうちに、はまりました。
続きが気になり、無料分を終わって、課金しようと思っています。でも、ほかの人も書いていますが、完全に韓国ですよね、食事の場面とか。設定が日本なのが、あまりにも不自然というか、ぎゃくにシュールというか、異世界的な…。
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猫と紳士のティールーム