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読み物として楽しむ
70歳で妊娠、男性ならあるけれど女性となると、ほぼ無理だとして。わかっていて読んでみたけれど、ありともなしとも言える。ギャグかと思えば、泣ける話。万人受けはないかもしれないが、読んでよかった。
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70歳で妊娠、男性ならあるけれど女性となると、ほぼ無理だとして。わかっていて読んでみたけれど、ありともなしとも言える。ギャグかと思えば、泣ける話。万人受けはないかもしれないが、読んでよかった。
不動産は、買うのも借りるのも難しい。どうやっても知識は不動産屋にはかなわないから、痛い思いをすることもある。これを読んでおけば、多少は知識武装できるかも。
今は病院に限らず、全てにおいて専門性が求められ知識が「狭く深く」なる傾向が強い気がします。これはこれで必要ですが、全体を見渡せることが出来ないと、その専門性へ繋げることが出来なくなる。病院、役所などでたらい回しになるのは、このためなんでしょうね。
あまりネタバレはしたくないので、詳細はふせますが。ヒロインは美人でスタイル良く体力お化けでビジネスの才能もある。実は身の上に秘密があり、英才教育を施されたのは、そのためだった。読み応えありすぎ、楽しめます。
ごみ屋敷パートナーズのことは、かなり前から動画を見ていて知っています。石田社長は、ごみ屋敷の主に優しく寄り添いながら片付けをきっちり実施してくれます。このマンガは、実際の訪問先での出来事を元にしているのでしょうね。ごみ屋敷にしてしまうタイプは多分、2パターンあると思います。まずは、元々、片付けられない人。もう一パターンは、片付けできる人たが忙しすぎて家では寝るだけ、夜勤仕事でゴミ出しする時間に不在など、時間がない人。この後者が、今、増えている気がします。
坂田先生の作品は、一見ほっこりしてギャグ要素もありながら、実はシリアスな内容という作風です。昔読んでいたので懐かしい。名作なので、もっと人気出てもよい作品だと思います。
作者(妻)の性格を、別のマンガで読んで知っていたので、海外移住には驚きました。ふんわりほっこりなテイストの作家さんのマンガなので、読んでいて落ち着きます。
この方法すごく役立つかも、ですが。夫が、この方法に賛同してくれれば、なんですよね。ということは。結婚前にこのマンガを読んでもらって、この方法を取り入れることに賛同してくれれば結婚しても上手くいく、賛同しなければ結婚しても上手くいかない、という判断材料にこのマンガ自体がなると思います。
稲荷神社って、普段、あまり気にする存在ではないですよね。小さいものが多い気がしますし。そんなさりげない存在の稲荷神社に興味を持つようになりました。狐には、狐憑きとか狐の嫁入りとか狐に化かされた等のイメージしかななかったのに、今はお稲荷さま可愛いとまで思っています。
人生やり直し後のヒロインの頑張りや、夫との関係改善への努力はかなりのものです。ヒロインは恵まれた環境で育ったものの幼くして嫁ぐ、夫は複雑な家庭で幼くして自立せざるを得なかったと、早く大人にならなければならない環境だったと共通点があり、少しづつ仲良くなっていくのが、しみじみ良かったねぇと思います。
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セブンティウイザン