よくある設定でいつも思うんだけど、浮気相手は常に溺愛されてて男のわがままにも振り回されないし、何も我慢してないんだよなあ。
それが許されるってことは、単にその子の方がヒロインより相性いいんだよ。
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65位 ?
よくある設定でいつも思うんだけど、浮気相手は常に溺愛されてて男のわがままにも振り回されないし、何も我慢してないんだよなあ。
それが許されるってことは、単にその子の方がヒロインより相性いいんだよ。
線が見づらいけど嫌いな絵じゃないし、表情が素敵。ミアンの万能感もいい!何を描こうとしてるのかよく分からなくて、ちょいちょい拡大したけど。弟は始めのうち元婚約者だと思ってた。
あと、多分この作者さんにはモブを描くという概念がないのかも。
エルフの国に魔王国って名前が付いてるのも謎。エリアスの父は魔王なの?
刃物を持ち出して、乳母が止めている。ということは、自分を傷つけるのかな?
ゆん族の血には不思議な力があるとか?もしや顔もそれで治ってる?
ローズはフランシスと元鞘に収まりたいのか。
でもこの2人はメリーとエドリックとは違う感じがする。フランシスはローズに捨てられた事を恨んでるし、メリーを好きになっちゃってるよね。
ミアンがいてくれてよかったね。
細い身体ですんごいリュック背負ってるから、ミアンの方も魔法が使えてそう。あの中に布団2組とか鍋とか入ってるんだから、リュックも魔道具でしょ☺️
エルフの血は両親のどちら譲りなんだろう?
年頃になって耳が伸びたなら、もしかしたら弟もそのうち伸びるかもよ?
それともこの世界のエルフは女性だけ?それなら母親の血だがな。普通の親なら娘に謝りこそすれ、怒って追い出すなんてできないだろうに。
最終話、いろいろびっくりしたまま読み終わってしまった。
目玉をスプーンでくり抜こうと考えてる義母。ゾフィーはあんなに平民ぽいのに魔法使いの王族の娘。
ラストは恐ろしい義父母を交えてティータイム。まあ改心後だからいいんだけど、目玉くり抜きのインパクト強くて。こんな親の下でクリスはよく善良に育ったな。
第1話以外は結構好きなお話でした。妖精のライ君の役割とさりげない存在感が秀逸。
この妖精みたいな子、魔法使いにしか見えないのかと思ってたら、普通にクリスと会話してる。
絵は慣れてきたかな。もはや普通に読めるしヒロインが可哀想にもなってきた。第1話みたいなふざけ過ぎもないし。
でも頑張るなら不満もぶつけず頑張らないと。
あそこで詰め寄らなければ、結婚しないという言葉を引き出さず、クリスが根負けするまでがんばれたかもよ。
手放したくなくなってる。
このまま思い通りにいかない女にハマって、苦しめ苦しめ〜!
執事、刑事を尾行してたのか?本職より能力高いなあ。
音もなく突き落としちゃってるし。絢子を追う者は全て排除するんだね。
突き落とされたぐらいじゃシなないのがここの人達だけど。
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
110話
言いなり令嬢を卒業して、溺愛ライフに突入しました!(1)