カイツ卿愚直で誠実で好きなんだよなぁ。
常にシエラの立場を思い遣って、シエラなら?と思考を巡らせて、自分の気持ちを伝えつつ逃げ道も用意してあげるなんて最高にいい男だよー。
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328位 ?
カイツ卿愚直で誠実で好きなんだよなぁ。
常にシエラの立場を思い遣って、シエラなら?と思考を巡らせて、自分の気持ちを伝えつつ逃げ道も用意してあげるなんて最高にいい男だよー。
2人はライバル同士にはなるんだろうけど紳士的だし相手に敬意があって爽やかなやり取りだわ。眼福だしw
ここにリカルドが参戦してくるのだけは勘弁してほしい
なるほど、ここで集結してしまうわけですね
リカルド凄いわ…事実を皇太后から教えてもらった上で猶予期間が何週間もあったのに何もせず、口を開けば悪態ばかり。そして自分で最後の一押しまでするとかw
引き寄せの法則でこんな友人しかいないのか
こんな友人しか居ないからこんな男になったのか
どっちが先か不明だけど、どうでもいいわw
別れたら関わらなくて済むから!w
なんて既視感のある場面だろうかw
王族への侮辱ともとれるお花畑な発言を軽はずみにする女と庇う男…アイニとオルヴァかな?w
オルヴァに嫌がる資格なんてないでしょ
むしろ相手の方が苦労するだろうに。
でもこれ以上ない程、適材適所な良いご縁でもあるw
裁判で自分たちの思った通りの判決が出ず、嘆願書が無駄になったから悔しくて仕方ないんだなw
自分らじゃ足元にも及ばない高貴な方々がシエラの後ろ盾なのも気に入らないんだねぇ。
スペードクラブだかババ抜きクラブだか知らんが引きこもって傷の舐め合いでもしとけやw
ノエルとケイデンのやらかしも無事にバレたし、
後継者争奪戦は三つ巴の様相を呈して参りましたw
いつになったら心穏やかに過ごせるのやら…
微笑ましい兄妹だなぁ。
お兄様は自分の器を自覚して憑き物が落ちた様だ。本来の性格に余裕も芽生えて、あの時に今の状態だったなら良き王になれたかもね。
でもそうではなかったからこそ目が曇って唆された訳で…その過ちを今贖えてるし、叶うことは難しいだろうけど家族とまた過ごせる未来もあるといいな。
ウォルトは火の玉ストレート過ぎて笑ったw
余命1ヵ月ですし、全部クソくらえですわ
062話
第62話