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よく目にするセリフ
「君を愛するつもりはない」ってそういう圧に限って溺愛とかするんだよね。自分を縛る言葉なのかな。まあ二人が幸せならいいんじゃないかな。
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21797位 ?
「君を愛するつもりはない」ってそういう圧に限って溺愛とかするんだよね。自分を縛る言葉なのかな。まあ二人が幸せならいいんじゃないかな。
愛憎渦巻くお話なのかな?元婚約者が暗殺依頼を携えて目の前に現れたと思ったら、その指令主は現婚約者?皇帝になるやら、ならんやら。うーん。
ただ、主人公の設定が異例。普通の聖女とかイケメンとか過労死した孤独なワークホーリックじゃなくて、なんと高齢のおじいさん。ちょっと珍しいので面白いかも。
バッドエンドを回避するため、やられる前に、なんと「コロシテ」しまおうという発想。なかなかの肝っ玉。ただ相手はプロ中のプロのようで手玉に取られる。続きが気になる。
すぐに完結するのでイライラせずに読める。基本全部ハッピーエンドぽいので、安心だし。始まりは婚約破棄だけど、最終的に良い人と巡り合えるので、ストレスフリー。
身代わりで嫁ぐというよくある設定だけど、嫁ぎ先の国の貴族は皆、吸血種といわれる吸血鬼たち。寵妃となり、眷属となるヒロイン。続きが気になる。
高校生の時代の良い思い出が彷彿とさせられる感じ。ベタベタしてくる感じは苦手だったので、そういうのも思い出してしまうけれど。
こういう輩はふつうに存在するんだろうか。弱そうだとつけこんでくる感じが不気味で気持ちが悪い。若い頃って周りに振り回されることもあるけど、強気で蹴飛ばしてほしい。
学生時代のあれこれが懐かしくもあり新鮮でもある。大好きな幼馴染が親友と付き合うことなり、それからだんだん疎遠になった。忘れられずトラウマになった。そこに新しい関係が始まって動き出すって感じかな。
迷惑だって言われているのに付きまとうってありえない。単なる迷惑で、好きな人もその人の大切な人も傷つける行為だって思わないのかな。続きが読めない。
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「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます(単話版)