やっぱり安定の角崎さん。最後の最後まで八京さんにべったり張り付いていますね。
そして、二人を何が何でも会わせるために小細工までして。流石です。
そうそう、大事な事を伝えなくては!と意気込んでみたものの、色々ありすぎて何をどう伝えればいいのか分からなくなってしまう時って、ありますよね!でも、それは、相手がそれだけ自分にとって大切な人なのだと思います。仕事をほっぽり出して会いに来た、という事実だけでも十分だとは思いますが。スイさん、あの直した湯呑みを持ってきているのでは?と思いますが。
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鹿楓堂よついろ日和
102話
第四十九話 心のありか(1)