応援団は姫野さんが躾けたの⁉︎
ゆきセンパイと成瀬の事、1番に嗅ぎつけそう‥‥。
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応援団は姫野さんが躾けたの⁉︎
ゆきセンパイと成瀬の事、1番に嗅ぎつけそう‥‥。
君玄梟さん、一人で戦いながら南下していたとは意外で、それほど玉が大切だったのですね。
「憎しみの何倍も愛してる」と聞けた時、
ああ、このお話のタイトルがこれの事なんだと感動。
この戦いの前からちらちらと君玄梟の事を思い出したりしていたけれど誰にも言わなかっただけなのかも。
君玄梟さんは玉の父の死に自分は無関係である事を言いたかったけれど、もう必死無いと。
玉の悲しみを掘り起こすより自分の行いを改めて信頼を勝ち取ろうとするところにグッときました。
護衛生活により忍耐強くなり、一段大人になったようで
仮面を外したお顔を久々に拝見しましたが、以前より優しげに見えるような気がしました。
左魔のお兄さんの魔法、めっっっちゃ怖い。
背筋ゾゾゾーーっ でした。
皇帝パパ、瞬間移動⁉︎
左手一本で敵全部を相手に大暴れ!!
まあ、第一皇子をさらにパワーアップすると
パパはこうなるのデスね〜
芝居だよね?
皇女殿下が2人に指示してたもの。
あの2人がそんな事言う訳ないし。
ゆきセンパイが両立できねーと思ったから
待っててやろうと思ったのに
あんなにすきすき言ってても
よく見てるし考えてたんだと
デッカイ子供のようで
大人みたいな成瀬にハッとした。
あの ピカッ⚡️ズドーーンン!!は
袴田 静 の心情?
朝早くから家の前で待ってるなんて
ゆきちゃん、告られる‥って思うよねぇ。
でも、周りくどい言い方だけど結論は
「成瀬と付き合わないで」
んもーーっ!ハラハラさせて!!
サブタイトル「別れ」だなんて
今度は君玄梟が死んじゃうか生死を彷徨う流れかと
思ったじゃん。
君玄梟の最後の言葉が死を覚悟したかのようで、
玉に本当の気持ちを思い出させたのかも。
ラスト無言のシーンが長かった確執が終焉したよう。
駆け寄って抱きつく玉の口からはもう護衛さんではなく
「君玄梟」と。
わだかまりが解けて、やっと素直になれた。
100話目にふさわしい感動をありがとう❣️
3人での相談では皇女殿下は帝国へ帰るんだよね?
あの2人は皇女について確かめたら
帰すつもりはあるんだったっけ?
見せつけ⁉︎ 独占欲⁉︎
なまいきざかり。
056話
第19話(1/3)