王太子はこの頃すでにポッチャリさんだったのかな?
-
5
19位 ?
王太子はこの頃すでにポッチャリさんだったのかな?
祖国のものは全て置いて行かなければならないなんて厳し過ぎるわ。確か料理人を連れて行ったという記録があるけど、乳母とか女中とかはダメだったのかな?
オスカルとの出会い、てっきり性別を隠してたのかと思ってたけど違ったわ。同じ年齢ですでに近衛隊長なんてとても努力したのでしょうね。
マリア・テレジアは国王として幼い娘を隣国へ嫁がす決断をしたけれど、母としてはどうだったのでしょうね‥‥。
似合わないとは思うけど、育ててくれた先代の青龍の名をつけてプキューを可愛がってるようだね。
アオが恋しい青龍は少女に心を開いて仲間を手にする事が出来たらいいね。
いつかはハクに自由を返したい‥だなんて、そんな風になんて少しも思ってないのにね。ハクが聞いたら怒りそう!
陛下の目指す新しい行政が動き始めたのに、芭陽は深い眠りのまま。返事をしない彼女に語りかける丹が痛々しい。
彼女と同じ時の死を願って神珠を飲んだ丹は‥‥!
ああ、どうなるのだろう、早く明日になぁれ!
漫画もアニメの存在も宝塚で有名なのも知っていたのに、マリー・アントワネットの生涯もフランス革命も知っていたのに、「ベルサイユのばら」を読んだ事はありませんでした。
今日たまたまめちゃコミで見つけて、初めて読もうと思います。
マリーの最後を知っていて、結論があるものを最初から紐解いてゆく‥‥。そんな読み方になりそうで、古いのに新鮮な気持ちです!
父親に似てきたら何で駄目なの⁉︎
ここの狼たちの中でアウェー感すごいんですけど。
知らなかったよ、お母様いらしたの。
獣人?人間?どっちなの⁉︎
青龍も白龍の事は分かるみたいね。
ヨナ姫の事は身体が感じてるようだしね。
ベルサイユのばら
004話
ベルサイユのばら(4)