幼い頃からスウォンには、憧れのようなトキメキのような恋心を持っていたけど、今ハクに対しては生命をかけて守りたい幸せになって欲しい、でも傍を離れると考えるだけで苦しいほど切なくなる。
それはヨナの環境がそうさせたのか、彼女自身の心も成長したのか‥読者とジェハはなんとなく理解してる
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幼い頃からスウォンには、憧れのようなトキメキのような恋心を持っていたけど、今ハクに対しては生命をかけて守りたい幸せになって欲しい、でも傍を離れると考えるだけで苦しいほど切なくなる。
それはヨナの環境がそうさせたのか、彼女自身の心も成長したのか‥読者とジェハはなんとなく理解してる
北斗の拳かと思った!
ヘンデ並の速さってテウより速いやん。
ニオイが気になる時って特に好きな異性には近寄りたく無い気持ち‥って誰しもあるよね。
姫さんにもハグしてやりなよ。
あ、骨が砕けない程度にソフトにね。
別れ際に風のじっちゃん達が姫さまとハクとみんなに
頭を下げて敬意を表するのにジンときたわ。
ゼノは現国王に何か聞きたくて、わざと行った気がする。緋龍王から何代もの王を見て来た彼にスウォンはどう感じたのかな。
仲間の元へ帰って来たゼノにハクからの苦しいほどの抱擁は、言い尽くせないほどの「ありがとう」の印。
ジュドの気持ちも分からないでは無いけれど、
スウォンはさすが、よく周りを見て冷静に最善の判断をするよね。
雷獣と四龍を敵にまわすような事にしない選択は賢明で、スウォンの本心もそうであると思う。
ジュドもヨナ姫の顔を見たら、かつての主君と幼かった頃の三人を思い出したのかなぁ。
飴はともかく、当日に温石相当数用意しないと!!
ヤな女、「お姉ちゃあ〜ん」 って、本当に妹なの⁉︎
元カレ、今さら何なの〜⁉︎
父親の側近が陛下を襲ったのを目の当たりにして、
アステルはカイゼンに対する疑問を少しは理解出来たかなぁ。
こんなにまでしてくれる陛下、普通なら好きになっちゃうけどアステルはどうなん?
ラストシーンは画だけなので想像ですが
「ヨナちゃんはあそこだよ」
「‥‥。」
ユン達に助けられながら歩くヨナが見える
と、ヨナがガクっと地面に崩れる
「!」
走り出すハク
遠くからハクとヨナを見つめるスウォン
スウォンが身を翻し歩き出す
ジュド「あのまま帰して良いのですか」
ジュドさん、今日はそっとしとこうよ。
彼らも高華国の民(一部王族)なのだから。
そしてあの簪は結局、スウォンの手に戻ったのね。
再びヨナの髪に挿してあげる日は来るのだろうか‥?
暁のヨナ
372話
第123話 言えない気持ち(2/2)