五節の尚侍の剛力さにビックリし、宮様が目を!
右大将の神出鬼没さを噂する女性たちに(笑)!
尚侍の姿が見えないと言う付き人に、心配ないと言う上様は、尚侍が今は沙羅双樹である事を分かっておいでだ。
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五節の尚侍の剛力さにビックリし、宮様が目を!
右大将の神出鬼没さを噂する女性たちに(笑)!
尚侍の姿が見えないと言う付き人に、心配ないと言う上様は、尚侍が今は沙羅双樹である事を分かっておいでだ。
上様の元へ駆けつけたのは‥‥沙羅⁉︎
睡蓮が石蕗の事を「懐かしい?」
沙羅の「もう、別の世界の人だよ」が「過去の人だよ」に思えて、親友だった頃、初めての男、ややこが出来て一度は夫婦になろうとした事、それらを懐かしく徐々に遠くなりつつある過去の世界にあると‥‥。
それだけなのに、深いなぁ‥と思いました。
吉野の宮様、頑張って、どうかご無事で!!
幻覚を助けた親代わりの人って、銀覚か⁉︎
何を恨みに思って上様や沙羅を殺めんとするのか。
操られてしまう⁉︎
日食の時に東宮だった上様のすぐ傍で、この水晶を見たのは沙羅双樹の君。
これが何であるか知っていると言う事が、今、主上の傍に居る人は誰であるかを指す。
昔からずっと変わらずお支えし続けて来たのだとの証明でもある。
麟佳、子供の頃このお兄さんの事を好きだったのね。
不器用ながら髪を編んであげた思い出を自分のサイドの髪と共に編み込んで共に戦場に生きるのかも。
麟佳も、なんか意識してきたみたい。
でも北燕にとっては大損害だじょー。
家のスペアキーとお金と携帯電話番号をくれたけど
スーパースターと同棲でスクープされるかもよ!
ちっちゃな巴衛は外をうろついたらダメだよ〜
鳴神姫の狛犬が巴衛を探しにこっちに向かってるよ。
とりかえ・ばや
124話
episode 62. 天の答 1