2.0
最後の
最後の最後のワンカットの意味が分かりません。すっきりしない気分で終わってしまい、がっかりしました。ハッピーエンドで終わってほしかったのに・・・不穏な感じが残っていて気になります。
-
0
15176位 ?
最後の最後のワンカットの意味が分かりません。すっきりしない気分で終わってしまい、がっかりしました。ハッピーエンドで終わってほしかったのに・・・不穏な感じが残っていて気になります。
もう一話あってもいいと思う終わり方でした。術者は悪鬼に殺されたのではないかと思うので、五感をうばう呪いが説かれ目が見えるようになるという話にしてほしかった。
互いにひかれあっていくエピソードが少ないし、家事が得意なのに、その腕前がたいして発揮されていない点など、残念なところはありました。かわいい孫におじいさまは対面できたのでしょうか?気になります。
物語のあらすじは面白いものだと思う。が、問題解決の場面があっさりしすぎていて、全体のイメージは「うっすい話」という印象で終わったことが残念です。
雛子さんは、結婚式当日に飛び出してしまうなんてことは絶対しない性格だと思うので、その点が、最後まで違和感です。変なストーリーです、ちょっと現実離れしているお話です。
結構な復讐劇になるのかとおもいきや、最終話は「これで終わり?」と思いました。途中までが面白かったのに、最終話には少しがっかりしました。
ロロナの優秀さがこれからどんな展開になっていくのかと、わくわくしながら課金してしまったけれど、療養していたところから次の場所へ出発するところで終わってしまい、少し残念です。タイトル通り、残された人々は破滅していきましたが、そこも説明的な感じでした。
悪の親子があっさりつかまり、その後登場することもなく、素敵なストーリーなのに、早急な展開で平和になり、国を復興する様子すら描かれていないので、絵がきれいでついつい購入してしまったけど、「うすい」話だったかも。
無念の最期を遂げたのち過去に戻り最悪を回避していくというよくある話。二人で過去に戻るところや、意外と早い段階で、お互い過去に戻っていることを打ち明けあう点など読み手はやきもきしないで済むかもしれないけど、わくわくも無くて、高い評価にはなりませんでした。
最後まで読み、平和になって終わってよかったのですが、最終戦における展開がドタバタ感があり、厚みの無い話になってしまったのではないでしょうか?少し残念です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
黒公爵との秘めやかな契約