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「封神演義」から飛んできました。「封神演義」は元ネタがありますが、こちらはオリジナルかな? これがフジリューワールドなんだろうなぁ、と読みました。「猿の惑星」みたいな展開も・・・
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14856位 ?
「封神演義」から飛んできました。「封神演義」は元ネタがありますが、こちらはオリジナルかな? これがフジリューワールドなんだろうなぁ、と読みました。「猿の惑星」みたいな展開も・・・
アニメ化もされた人気作とは認識していたけど、内容は全く知らず・・・。タイトルにある「葬送」という言葉も、なんか珍しい感じ。まだ、1話しか読んでないけど、「葬送」てそういうことなのか?と思わせてくれます。先が楽しみ。
うわっ、なつかしー。コミックス全巻持ってたと思う。これの影響で、「完訳 封神演義」も読みました。原作の方は、演義物なので、途中で飽きます。こちらは、原作から大きく逸脱して、しかも、まったく違う方向に行った感じです(少年漫画出しね)。
転生もので面白いと思えたの、初めて。子供の未来は大人がつくる~~的なセリフがあるんですが、現代人には割と普通の思想(?)だと思うんですよ。クエストで見に来たんですけど、タイトルがいかんな・・・
ふわっとした絵で、古い作品なのかとおもったら、よく見たら、スマホ持ってる。絵的に昭和漫画かと思ったのにw ストーリーもなんか素敵。ほんわかした絵にほんわかするストーリー、合ってます。
松子の性格がちょっとうらやましい。飲兵衛はみんなこんな感じなのかしら。恋愛事情もなんかリアルな感じ。しかし、今泉はいかん。と思ってたら、美森もなかなかのこだった。あと、このタイトルも好き。
懐かしい。コミックス全巻持ってた気がする。本誌で連載された当時、巷ではビジュアル系バンドが流行ってて、絵的にはそういうのが入ってるのかな、と。ロリータも。サイバーパンクで退廃的、そこにキリスト教社会の天使だの悪魔だの、興味深かった。
なんとなく気にはなっていた作品。クエストで来たので読んでみました。漂、顔だけ見ると、女の子かと思った。3話目のラスト、いいですねぇ。面白くなりそうです。
安心して読める、と思った。ナカバやシーザのキャラクター性が、いかにも少年少女漫画だけど、ストーリーはいいです。
普通に面白い。単純だけど、人間ドラマあり。宝石の蘊蓄もよい。七をしちとも読むから、七つ屋は質屋の隠語、いいね。古文の授業で、白猫に「二十四」(=四六の二十四)と名付けた話、思い出した。
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WaqWaq―ワークワーク―