恭一は、本当に自分の子どもだと思ってたの!?
どこまでお馬鹿なのか。
びっくりしすぎて言葉が出ない。
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恭一は、本当に自分の子どもだと思ってたの!?
どこまでお馬鹿なのか。
びっくりしすぎて言葉が出ない。
猫猫って何歳だっけ?
子どものようにみえるけどお酒大好きなんだね。
人間とグールの闘いも恐ろしいけれど、このグールどうしの闘いは、弱いものいじめのようでもっと残酷な気がする…
ユーノの「クスッ」て何だ?
やっぱり彼女も、カペラにとって良からぬことを企んでる?
ユーノは、公爵家で虐待されてるみたいなのに何故逃げないのか?と疑問でしたが、肉親が人質にとられているなどの理由があるのかな?
ラケルに引き取られたマッチョの護衛やその妹が、何か事情を知っていたりしないかな…
ミエールは父を殺そうとしたり、全てが自分中心で高慢な令嬢だったからバチが当たって当然とも思える。
でも、立場が逆転したアニーとのやり取りの場面では、貴族・平民という身分制度の理不尽さを見せつけられた思いです。
あの時の舞台裏が見れて、得した気分です!
ナディルは、ブリアナが自分の初恋の相手だと最初から認識していた上で、クラーク様の相手役(レティに嫉妬させるための)に選んだのかと思ってましたが、初恋の相手だと気づいたのは、どうやら今回彼女の足を見て?ということのようですね。
グールの中にも、応援したくなるグールと、いなくなってほしいグールがいるもんですね…
アヤトは酷いな。
そんなに蹴りまくることないやろ!
ブリアナ嬢は、没落した家や両親のために「玉の輿、玉の輿!」って健気に頑張ってたんだね。見直しました。
そしてナディル。策士で嫌みなやつくらいに思ってましたが、子どもの頃の初恋の相手(ブリアナ)を一途に思っていたとは… やはり見直しました。
でも愛情表現がなってないですね。本の少しでもクラーク様を見習わないと。
子宮恋愛(分冊版)
066話
第33話 確かなことがひとつだけ(1)