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6話を読むまでは30歳すぎてこれは専業主婦だったとしても痛いなぁと思ってました。6話を読んだ後はやりきれない切なさがありました。
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193800位 ?
6話を読むまでは30歳すぎてこれは専業主婦だったとしても痛いなぁと思ってました。6話を読んだ後はやりきれない切なさがありました。
匂いだけで茶葉がわかるぐらいの茶通の女の子が行く先を間違えて妃候補の受付に行ってしまう。
間違えていった先でもお茶を飲もうとする根性はすごい!
若君に恋して一途に突っ走る姿がとても面白いしかわいい!いきなりタイムスリップして逞しく生きる姿も笑えてきます
最初はこんなひどい女は流石にいないわって思いながら読んでたけど、この自称サバ主人公のミニチュア版は学校や会社に確かに存在してた気がする(笑)やばい女感120%がいい!
推し活の最高ポジかもしれない母親になれるのが羨ましすぎ!(笑)推しの父親に勘違いされてプロポーズされるけどイケメンなのでまた羨ま!推し活してる人にはお勧めです
貴族のケイト様(シャドー)とかわいい生人形のお話です。先が面白くなりそうな漫画ですが少し引き込むまでの時間がかかりすぎな様に感じました。生人形はとてもかわいいですよ、ケイト様も素敵なキャラです。
不登校の本人はもちろんだけど家族も辛いですよね。中学以上の不登校はトラウマ作る覚悟で登校するか、転校するかの二択だと思う。母親に最初モヤったけど急に不登校になられると多かれ少なかれこうなるかもしれないね…
コミュ障のフリードリヒ様が手紙や筆談で主人公に気持ちを伝える所が素敵です
主人公も反対の方向で少しコミュ障だと思うw
不器用な二人の恋の行方が楽しみです
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わたし、今日から「おひとりさま」