4.0
この作品、良いかも!
似た傾向の溺愛恋愛ものばかりが多いなかで、さっぱりしていそうなタイトルと概要に興味があって読んでみました。
ストーリー、結構好きです!それに構想視点が面白い!
私見では、極端に「陰VS陽」でなくてもいいのに、このストーリーの中の大地は、過去の某理由から陽を演じているというより、ただチャラい系になっているだけな印象がする。。
彼女がセクハラ受けていても守れなくて周囲への同調を薦めるなんて最低な男性でしかない。彼女がかわいそう、でもいずれ捨てられる流れになるのでしょうね、、、。
現れた曽根君、暗いキャラなのと同時に我が道を行く「令和」人種なのだろうな~。ただ最低限必要なコミュニケーション力や協力的観点がないと仕事ではただ迷惑で不要な存在になってしまう。その点では大丈夫かしら?
続きのストーリーでは意外な展開とかあるのかな?と思いながら読み進めています。
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5







曽根くんは気にしない