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私は登山にはあまり興味はありませんが食べることには興味があります。登山の描写についての厳しいご意見もたくさんあるようですが、シンプルに私はグルメ漫画方面で楽しんでいるので、あまり気にはなりません。料理は山での料理として紹介されていますが、家でやっても美味しそうなものもあり、ぜひ試してみたいと思います。主人公がおいしそうに食べる姿と料理の絵はとても上手で私は好きです。
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私は登山にはあまり興味はありませんが食べることには興味があります。登山の描写についての厳しいご意見もたくさんあるようですが、シンプルに私はグルメ漫画方面で楽しんでいるので、あまり気にはなりません。料理は山での料理として紹介されていますが、家でやっても美味しそうなものもあり、ぜひ試してみたいと思います。主人公がおいしそうに食べる姿と料理の絵はとても上手で私は好きです。
最初、いきなりの展開で?!この先どうなるの…と思いましたが、主人公と姪の新しい生活が始まるのでした。東京なんだけど、ほっこりしていてゆっくりしていて、何よりも主人公の性格が我が道を行く(誰にも迷惑をかけないで)、そしてやさしいのが見ていていやされます。姪に対しても、手を出し過ぎず、それでもきちんと見守っている感じが好印象です。ついつい次が読みたくなる作品です。
もともとの作品をまだ読んでいないのですが、いきなりこちらを読んでも十分楽しめます。シングルファーザー二人と子供たちの世帯ということで、どんなんだろうと思いましたが、とてもほっこりした内容でした。宅のみにピッタリのレシピがいろいろでてきてお酒を飲まない私でもとても参考になります。どんな料理がでてくるか毎回楽しみです。
料理マンガが好きでおすすめに出てきたので読み始めましたがヒットでした!まず絵が綺麗、料理の絵もきれい、蒼くんとはるちゃんの設定も面白いし、二人がとてもいい人!読んだ後心が落ちるようなマンガが多いなか、こういうマンガは希少です。しかも料理のレシピも紹介してくれているし、大好きな猫もいるしいうことなしです。シェア生活にも興味があるので、ルール作りなどについても興味深いです。まだ読み始めたばかりですが、たぶん無料分を読んだ後も課金して読み続けるのではないかと思っています。
猫が好きで料理マンガが好きなので読んでいます。簡単にできるレシピがわかるのでありがたいです。材料も1,000円未満に抑えているところもよく考えられていると思います。(実家からもらってきた野菜が含まれていることもありますが)。いつもきちんと一汁三菜の献立になっていて素晴らしいと思います。簡単にできるレシピをこれからも楽しみに読み続けようと思います。
誰もが通る、自分自身や親族、知人の死 葬儀場を舞台に霊感のある主人公を軸に話が進みます。死の数だけそれに関する事情があって、 一つ一つのドラマが丁寧に描かれています。絵もスッキリとしているので読みやすく、内容に反してカラりと読めます。課金が高いのですが、無料分を超えたら読んでしまうのでは…と思っています。
料理レシピマンガが好きなので読み始めましたが、レシピもいいですが登場人物同士のツッコミのツボがハマりました。絵がそんなに上手ではないので最初読みにくいと思いましたが、読み続けるうちにツッコミのセリフが自分に妙にマッチしていることに気づき、一気に無料分を読んでしまいした。レシピも含めてこれからも楽しみです。
何気なく読み始めた作品ですが、知らず知らずのうちに引き込まれました。5歳のニタ君が大人すぎるというか、子供らしくないなあと思いながら読み始めましたが、なんかじじに似ているのかなあと思いました。二人の暮らしが急にはじまりますが、周りの雰囲気もありゆっくりと進んでいきます。ニタ君の中のお母さんの思い出は素敵で、孫から娘のことを教えてもらうじじ。そんなところから始まる二人の関係がこれからも楽しみです。じじがかっこいいおじさまなのも見ていて気持ちがいいです
たまたま読んでみたら、主人公が鶏。しかも適当そうに描いてあるけどじつはきちんと表情ゆたかに顔だけでなくポーズなども描かれている鶏。意外すぎる内容に驚いたまま読み進めてしまいました。皇帝と鶏(姫)のラブコメですが、絵も丁寧で周囲の人たちも魅力的に描かれているので、ストーリー展開はゆっくりですが、つい読み進めてしまいました。たまに見せてくれる姫の姿がとても素敵なのも、チラ見せ感があってうれしいです。まだ途中までしか読んでいませんが、無事本当の愛を育み、後世にのこるロマンスとなってほしいですね。
妖術もののシンデレラストーリーといえば一言で済みますが、絵がとてもきれいで丁寧で好感がもてます。
ストーリー展開も軽快で、読んでいて飽きません。
最近このような妖術や秘められた力と、不遇な境遇にいた主人公がハイスぺの家系のヒーローに見初められることで見返すストーリーをよく見るようになりましたが、
こちらの作品はとにかく絵が好みなので、このまま読み続けようと思います。
ちょうどテレビで放送していた「もの〇〇姫」に森に住む猿の「しょうじょう」達が出てきたので、あれにさらわれたのか…としみじみと読みました。
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山と食欲と私