大人の修学旅行…
…私も参加したいっす
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大人の修学旅行…
…私も参加したいっす
読みながら 怖い怖い怖い と声が出てしまったのは私だけ?
帰り際いきなりあんなことされたら引くぅーーーーー!!!
耳かぷっだよ?????
それともいい男は別なの???
いやいやいやいやいや…
隆之さ~ん
黒瀬さんにお手柔らかにって言われたでしょー!
ところで
個人的には隆之さんの手袋がずーっと気になってる
東京で手袋してる男性あまり見ないと思って
隆之さんは寒い地域から来てるから余計そう思っちゃう
どんだけ寒がりなんだとね
結局今井家のいとこ(?)の女がマリアに出自が悪いから
隆之は最後は良家の令嬢を選ぶってさんざん吹き込んだから
自分が見合う女になるために一度隆之と別れのし上がるために
人に言えないような事までして今の地位を手に入れたんだよね
いくらモデルとして一流となり実業家になっても
してきた事は消えないから隆之と結婚した後発覚したら
飛んでもない事になったはず
それこそ隆之に見合う女じゃないんじゃないの?
そこは考えてないのね
でも隆之にしてみれば自分の為に脱税までして事業を拡げ
見合う女になろうとしてたなんて…ちょっとキツイよね
マリアが本当に心の底から隆之を今でも愛していて
隆之が由梨を愛して結婚したことがわかっているなら
最後は愛する隆之の幸せの為に 何も言わずに全てを
自分の心にしまったまま消える方がいいのに
これじゃ一生隆之の心の中に罪悪感として住み続ける
それが狙いなの?
それは隆之より自分を愛しているんだよ マリア
湊さんは葛城を継ぎたいから椿さんと結婚したいのか
本気で好きになったのか…
斗真さんは継ぐのは湊さんで自分はサポートでいいけど
椿さんとの結婚は譲れないんだから本気なんだろう
跡継ぎは譲るから椿さんは自分にってこと?
それとも椿さんがどちらとも結婚しなくてもサポートがいいと
思ってるような感じ?
湊さんからは後継者への執着みたいなものを感じるけど
斗真さんからはそれが感じられない気がする
現実的に言って大阪に転勤したばっかりで
しかも支配人になったばかりでいきなりまた転勤とか
新規オープンの式場を任せられたりとかありえないでしょ
漫画でもこういうところはちょっと冷めてしまう私です…
すまん!
電話に出るのを止めようとしたのはシロくんの嫉妬なのか?
仕事ってさっきの男の人?って聞くあたり明らかに意識している
そして東雲さんのメモを読んでしまった
また二人で作品を作れることが嬉しい ってまた嫉妬しちゃうじゃん!!
これからよろしく って夜もよろしくやるつもりなのかい東雲!
これ読んだシロくんが仕事部屋から出てきたよもぎにどうでる?楽しみ!
にしても 東雲さんの字とってもきれい(女文字だけど)
「もう抱きしめられないかと思った」
上坂くんのその一言に全てが凝縮されている気がして
ふたりが感じていた息も出来ないほどの胸の苦しさから
互いを取り戻せたことで一気に解放された安堵感
抱き合うふたりが感じる互いの温もりまで感じてきました…
シロくん 金城くん どっちでもいいけど
本気で支える気がないんだったら一時の優しさは罪だよ
よもぎさんもわかってるからいつも通りにしようと思ってるのに
「抱きしめてあげられるのに」って 今そんなこと言われたら
歯を食いしばって我慢していた涙がこぼれちゃうじゃん
体の温もりを知ってるシロくんに縋りつきたくなっちゃうよ
金城くんも東雲さんに
この家は寝室だけ煙草の匂いがするって
言わなくてもいい事をわざと言って 自分がただの家政夫じゃないことを
暗に伝えているから対抗意識みたいなのがありそうだけど…
それは愛情からきてるのかオスの縄張り争い的なものなのか…
ましろたんは真山さんにきゅんとしたり家に泊まったり
それはもう好きになってるんじゃないの?ちがうの?
あの真山さんに口説かれてあんなキスされて落ちない方が不思議!
で 「手遅れだよ…な」って何???
誰の何が手遅れなの?
それに真山さんの部屋
寝るだけの部屋にしても冷蔵庫もないって異常
氷もなくてお酒も飲めない ビールも置いておけない
ソファとベッドだけの家
まるで誰かと住むはずだった場所が途中で放置されてしまったような
あの淋しい空間が真山さんの心の中そのままなのかな…
もう一つ気になったのは ましろたんのお姉ちゃん
両親にお土産でましろにも同じ香水を頼んどいたって
香水で浮気がばれるっていうでしょ(考えすぎ?)
社長に男から同じ匂いがしてもましろから移ったって思わせるため?
ましろから香水の香りが移る可能性がある男って一番近くで働く男
それってつまりお姉ちゃんとその男はそういう関係?
うわぁーーーと妄想が広がってしまった!!!
乙女椿は笑わない
055話
第二十四話(1)