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推し活というよりストーキング
推しがいるのは素晴らしいし、推しがいるからしんどいリアル世界の生活も耐えられる。。こんな方は少なくないと思います。
が、この作品の主人公は「推し」への一線を軽く踏み越えて、推しを恋人にすべく策略を巡らせてしまいます。これはもう推し活ではなく、ストーキング行為の犯罪です。恋や憧れを超えて執着だと感じ、リアル世界にもある話なのだろうと背筋が寒くなりました。
主人公は推しと付き合えるところまでいくのでしょうか。今、続きを読んでいます。
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推しは私を好きになる